もう本当に休みたい!もう飛び連休をせめて大型連休に入れ替える時だけいいから!休みたい。
こんなふうにばかり最近考えています。もう会社休みたい。しかも会社にいけばいったであたりに目があるのでサボれないし…、しかし私はサボってみせる!
労働者の隙間時間まで有効活用可能のでクズな雇用者めが!って思いません?「もうサボりますよ!?仕事ウザイんで」とストレートにいうと、首になっちゃうかもしれないので言いませんが、何とかしてサボろうと思っています。まあオススメはちゃんと先立って普通に有給許可を取って休むのがいいですけどね。
サボりの価値
しかし、通常勤務の時こそサボることによって余剰時間が生まれるので、次にその余剰時間の付加価値を給料そのものが完全消滅する場合と比べてみればいいのです。つまり首になるリスクをおかしてサボるかどうか!
私にはプライドがあるのでサボるという事実を表面にはだせません。めっちゃくできる人というイメージのままサボりたいのです。嘘を包み隠して生きていたくて、嘘に嘘を重ねてうまくやりたいのです。そういうときは、平板なトーンで長く喋るのがおすすめです。会社行きたくない時は、サボるんです。
しかし、サボり習慣をある程度コントロール出来てないと仕事の能率やパフォーマンスは下がってしまい、ばれてクビになったりします。また首にならなくても職場にいづらくなったりするでしょう。
サボり!サラリーマンの私の方法
私が最近始めたのは次のサボり方です。
昼ご飯食べる→眠くなる→もともとやる気ない→休憩からもどって30分ほど仕事をする→お腹壊したみたいといってトイレにこもる→寝る
これです!案外いける。
やるくなさすぎてパソコンすらまともに使えないくらいやる気ないんです。こういう時に業務時間を減らすには使えるテクニックです。
今のような資本主義が続くとすれば資本と余剰時間のトレードオフというか、労働者が自発的に隠れた休みをとるかどうかで、実質的な賃金が変わるのです!まあばれなければ永遠に仕事はありますし、サボっても翌日に元気に出勤できるので効率はかえって上がります。
そこからまた仕事をサボったとしても現状行ってる程度には能率を保てる。また時には早退も効果的です。職場に差しさわりをかけたりして、くびにならなければOK。まじめに働き詰めだと46歳で体を壊して強制的にリタイアして人生終了です。
それくらいならスマホをトイレに持ち込みサボったりトイレや満喫で仮眠しつつ十分安んでから集中して仕事するほうがいいです。仕事は可能なだけサボることがおすすめです。サボることで、能率が上がりますよ。嫁や子供もだしにしてしまいましょう。風邪などの軽い病気は、肺炎でとかぜんそくでとか言って病院に連れて行ったってことにして、午前中くらいはサボりましょう。ぶきっちょうな人ほど、まじめにやりすぎて体をお壊して途中リタイアして貧乏暮しは必須です。
さぼることは自分をまじめにもることです!自分自身の好きなことをいっぱいする人生がいいじゃん!毎日働きづめでストレスをためて、ある年齢に達したら何もしてなくても神経症で熱が出て、鬱でいつも病院に行きたくて、薬でフラフラしてなんて人生はいやでしょう。就業時間こそ自分の余剰な時間を生みだすための時間にするんです!