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アジア代表で故マイケル・ジャクソンの追悼公演に出演するユンホの練習風景が公開された。


13日の「芸能街中継」では故マイケル・ジャクソンの追悼公演に同行した振付チームとラスベガスで練習真っ最中のユンホに会えた。


独占公開されたこの日の放送では完璧なパフォーマンスを見せるため振付チームと10時間以上も練習するユンホの姿が公開された。通訳のため一緒に行った歌手Jは『とても上手で感心した。ダンスの飲み込みが早い。』とユンホに賞賛の言葉を惜しまなかった。


公演関係者は『メディアに公開されたユンホの資料を見て彼の生き生きしたエネルギーを感じた。ジャスティン・ティンバーレイクを連想させた。』と絶賛した。


この日、ユンホは最も好きなマイケル・ジャクソンの曲として「Beat it」を挙げ、公演で「Beat it」を披露すると明らかにして、練習風景を少し公開した。


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韓流スターペ・ヨンジュンが12日、江原・江陵(カンルン)市・江東(カンドン)面・正東津(チョンドンジン)里で行われた「アニメーション冬のソナタ」の撮影現場で、突如巻き起こった突風により負傷したファン30人あまりを見舞った。

ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFは『ペ・ヨンジュンさんが13日夜、ケガをしたファンが入院している江陵(カンルン)市内の病院4ヵ所全てを回って、頭を下げて深く遺憾の意を表した。』と伝えた。
また、『負傷者全員を一人一人訪ね、一日も早い回復を祈り、心からお詫びの言葉を伝えた。』と説明した。

12日午後3時頃、ペ・ヨンジュンとチェ・ジウ本人が出演する「アニメーション冬のソナタ」のエンディングの撮影現場を訪ね、強風で崩壊した施設物が直撃しケガをしたファンは日本人観光客28人を含んだ32人だった。




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韓国の人気俳優、監督が日本の人気脚本家のオリジナル作品を日韓共同製作するプロジェクト「テレシネマ7」の作品で、大人気グループ東方神起のジェジュン初主演作品とBIGBANG のT.O.PとV.I(スンリ)の初主演作が劇場公開されることが発表された。「テレシネマ7」では、本作を含む全7作品が劇場公開される。

 テレシネマとは日本放送作家協会員より発案された、国境を越えて同じ感動を共有できるような作品を目指す日韓共同制作のプロジェクトで、日本の映画業界と韓国のテレビ業界がコラボレーションして作り出した、映画とは呼ばす、テレシネマと呼ぶ映像作品。日本での公開が決まった7作品は韓国では昨年11月5日より公開され、大反響を呼んだ7作品。テレビドラマ「ロングバケーション」で知られる北川悦吏子やテレビドラマ「白い巨塔」の脚本家、井上由美子らが脚本で参加している。

 注目は『天国への郵便配達人』。月9などでヒット作を連発している北川悦吏子の脚本を映像化したファンタジー色の強い作品で、これが初主演となるジェジュンは天国にいる人々に送られた手紙の配達人という難しい役柄に挑戦している。
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 また、昨年のレコード大賞で最優秀新人賞を獲得した韓国のアイドルグループBIGBANGからも、テレシネマ『19』でT.O.PとV.I(スンリ)が初主演する。脚本を手掛けたのは「白い巨塔」の井上由美子で、ある少女の死を中心に容疑者とされた19歳の少年少女の逃走劇を描いたサスペンス作品だ。T.O.Pは少女が死んだ最後の日に一緒にいた大学生ジョンフン、V.Iはネットカフェでこっそり彼女の姿を撮影した小心な浪人生ミンソを演じる。

 ほかにもテレビドラマ「ラブジェネレーション」の脚本家、尾崎将也は『トライアングル(Triangle)』、テレビドラマ「ハケンの品格」の中園ミホが『石ころの夢(A dream Comes True)』、テレビドラマ「ふたりっ子」の大石静が『顔と心と恋の関係』、映画『いま、会いにゆきます』の岡田惠和が『楽園(Paradise)』、テレビドラマ「ごくせん」の横田理恵が『結婚式の後で(After the Banquet)』の脚本を担当している。

テレシネマ7『天国への郵便配達人』ほか6作品は2010年5月29日よりTOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国公開