夫が鬱と診断されて始めたこと。
●不動産への転職に関わる経緯
●夫の毎日の様子
●社保等の保険に関して問い合わせした機関とのやり取り内容
●労基や相談した方とのやり取り内容
●社長が言われたことの内容
これらを日記の様に毎日ノートにつけてました
夫が鬱を発症した時点で私は社長に不信感があったし
ムダに頭が切れる社長を敵に回すとき、このような記録が役に立つと思ったのが理由です。
夫の在職は約2年半でしたが
その間にノートは6冊ほどになりました
イライラするので読み返したくもないです
しかし、いつ何があるかも分からないので
まだ保管しています