そこにあるのは現実だった 3
→前回の話はこちらから→はじめから読まれる方はこちらから→私の脱塔記はこちらからM家には娘さんが二人いるお姉さんの方が家に残っていて、妹さんは家を出ていたその妹さんの方が家を出てから心身の調子を崩してしまったそうで、理由は分からないけれど久々に実家に帰ってきても、どうしても実家に入れないという謎の症状が出ているそうだM姉妹が「厳しくしすぎたのかな?」と反省していた・・・そういえばM家が親戚の子を数週間預かったときに利かん坊だった子にこらしめを実施して、すごくいい子にして親元に返して親から感謝されたって話をしていたけれど・・・やっぱりこらしめが子どもの心に傷になったのかもしれないそれがこんな形で出たのかな?人を心からもてなす穏やかな家族ずっとそう思っていたけれど・・・JWの闇を見てしまった気分だった翌日、お姉さん姉妹に淡路島に連れていってもらった明石海峡大橋を渡り食べてみた♪