さぼりにさぼりまくったこのブログ・・・やさぐれ、そして気まぐれなこんなブログに、それでもペタペタしてくださっていた気丈な皆様、本当にありがとうございます![]()
いい加減、観劇記録を整理しておかないと永久に脳内から消え去ってしまいそうな勢いだったので、少しずつ書いていくことにします![]()
もう、ほとんど忘却の彼方にいってしまっていることが多いので、「たぶん」とか、「だったと思う」とか、「気がする」という類のあいまいな表現が多いかと思いますが、どうかご容赦くださいませ![]()
それでは行ってみよーーーう![]()
「ノバ・ボサ・ノバ/めぐり会いは再び」・・・・
もう、みなさん御存じの事とは思いますが、、、最高です!!!
何と比較して、とか、どの人がどの役で、とか関係なしに、とにかく最高です!!!
実はわたくし、ノバボサってそーんなに得意な部類の演目ではなかったのですが・・・(っていう人たくさんいると思うw)
「ちえさんとねねちゃん率いるいまの星組のノバボサ」が、大好きです![]()
(贔屓の組が一番!!ってのは宝塚ファンならだれしもが抱いたことのある感情だと思うので、苦情等は受け付けておりませぬ。。悪しからずw)
そして、めぐり会いは再び・・・小柳センセに今すぐハグしたい!!
超超超メルヘンで超超超ラブい作品をこの世に、ちえねねのために生み出してくれてありがとう!!!
物語の設定も、衣装も、歌も、踊りも、雰囲気もぜーんぶ素敵すぎます!!
何度観ても「はぁ~ん。幸せ
」ってなっちゃう人、私だけじゃないはずо(ж>▽<)y ☆
さてさて、前置きが長くなりましたが、、、と言いつつ、前置きその2w
今回の公演、自身の観劇記録を更新中でございます。
25日現在、大劇場で10回+新人公演(人生初新公
)、東京2回の観劇です。
これに、東京1回(明日
)、博多3回、中日5回がプラスされる予定でございます。
チケット代に移動費が加算されることを思うと、海外旅行でブランドバッグが買えちゃいそうですだ、なーんてそんな邪念は一切受け付けておりませんw
「だって、、、今だけなんだもん!!!」
と、宝塚ファンならだれしも思ったことがあるであろう現実逃避の合言葉を胸に、次回の観劇を待ちわびるちえねね馬鹿な母娘がここにいます(;´▽`A``
わたしの場合、母も同類なことがなによりの救いですね。
どんな強行スケジュールでもついてきてくれるちえねねファン(ちょっとねねちゃん寄りv)である母よ、いつもありがとう!!とこのブログの存在は知らないがお礼を言っておきますm(_ _ )m
もう、なんか、前置きだけでこんな長くなってしまった。。
ここまで読んでくださっている気丈な方がいらっしゃるのかどうかわかりませんが、やっとこさ観劇記録を書くことにしますw
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初舞台生口上
いやー感動ですね。身が引き締まる思いとはこのこと!
34人と、かなり少ないほうの期なので、ちょっと舞台の両端が空いてて寂しいなぁと思ってしまったのですが、ぜひぜひ、これからがんばってほしいです!!
<独断と偏見でちょっと気になった生徒さんたち>
矢吹世奈(やぶきせな)さん
永久輝(とわき)せあさん
紅羽真希(くれはまき)さん
秋奈(あきな)るいさん
みんな、お化粧はレバンガ!なのですが、超個人的にただ単に顔が好みw
紅羽真希さんは舞台化粧がどストライクでした!お人形さんみたいでめっちゃくちゃかわいらしかったです!ちょっと、みりおさん似でした☆
下級生の発掘はもっぱら本業ではないので、ほんっとうに顔だけでピピッときた生徒さんたち。
ちえさん率いる星組で初舞台を踏んだ97期生のみなさんに勝手に御縁を感じて、これからもこっそり応援していきたいと思います(‐^▽^‐)
「ノバ・ボサ・ノバ」
第1場 ノバ・ボサ・ノバ ~第2場A・B ソル・エ・マル(太陽と海)
海のさざなみの音・・・これだけで心臓がドキドキ。。
幕が開いたら、ちえさんが寝そべってるぅぅ~~!!w
もう、オペラグラスLOCK ON!w
ちえさん、微動だにしないのに、LOCK ON!w
まだちょっと薄暗いけど、足の血管なんぞを見てムフムフw
礼真琴ちゃんと夢妃杏瑠ちゃんのハーモニーが心地良いですな。
礼真琴ちゃんって低い声もあんなに響いて出るんですね。どんだけ期待の新人なのよ!!素敵!!
しかもちえさんのファンだったとかいう噂を小耳にはさんだことがあるのですが、それが本当ならむっちゃくちゃ幸せですよね!どんどんちえテクニックを盗んで素敵な男役さんになってください!w
観劇回数が増えるにつれて、他をみる余裕が生まれてくるのですが、しーらんの寝起きが色気ダダ漏れwだったり、芹香斗亜ちゃんと華雅りりかちゃんのキキりりカップルにもきゃ~(≧▽≦)って顔がニヤけたり・・・
あかん。。冒頭から見たいところが多すぎて目のやりどころに困るなんて、あかん。いったい何回観たら満足するのだろうかと、いきなり一抹の不安を抱くのでした。
そして、ちえソール起キタ――――(゚∀゚)――――!!!
サーファーすぎて、イケメソすぎて、太陽の光が当たっているのが想像できすぎて、オーラ半端ねぇよ。。。
(余談ですが、音波みのりちゃんボーロのおでこを指でツンっとやって再び寝るのですが、その「ツンっ」よりも、後々お芝居でねねリゼットに「ツーンっ」とやるときのんが愛1000倍込みで萌え~ですw ボーロに「ツンっ」のシーンではいつもお芝居のちえねねを回想していた馬鹿なワタシ・・・)
(余談ついでに、はるこちゃんボーロのもも・・・ええもん持ってるやないけっ!!w たぶん、常人よりは格段に細いはずなんですが、、なぜか瀬奈じゅん様を思い出してしまうのは私だけ?)
そうそう、ちえソール、立ち上がったときに、お尻についた砂をパンっと軽くはらうふりをあまりにも自然にやっているのですが、文句なしの現地人そのものでしたw
それだけで砂浜が広がって見えるし、ちょっとした表情で太陽の日差しが見えるあたり、演技ってすごいなぁとあらためて感じます。
とよこさん神父とシスター・組長がいらっしゃって、ちえさんに募金箱を差し出すのですが、ここでちえソールが自分のおでこをぺチンっ・・・かわいすぎるやんけっっっ!!!おおげさでもなんでも、かわいいんです。いいんです!!そのあとの投げキッス
言わずもがなでごちそうさまですwチュバって音がする日もあって、、あざーす!w
ってやりとりをみていると、ピンク色の車に乗ったカワイコちゃんキタ―――――(´∀`)―――――!!!
ここのちえソールねねエストレーラの出会いは、ほんっとに一瞬なので、どれがどうとか言えないのですが、とりあえず、
「そこにちえねねがいる、そこに愛が生まれる、それでいい。」
というダメ感想のみですw
たぶんね、ちょいちょいパターンがあると思うんですけどね~~( ̄ー ̄;覚えてない
ここより濃厚なラブを覚えるために脳を使ってしまったので・・・こんな有様でごめんなさい![]()
(あ、そういえば、大劇場で観た10回中10回すべて、紅オ―ロ、真風マール、ともみんメール夫人、先日の東京公演もともみんメール夫人という、なんとも偏った観劇ですので、ともみん=マリリン・メール・モンロー夫人での感想、ご了承くださいませ。)
ちゃっかりねねエストレーラの後部座席に乗っているともみんメール夫人・・・(←ちゃっかりとか言うなw)
ちえさんソールにあからさまにうっとりしていますw
で、ちえソールが行っちゃったあとに、ねねちゃんに「もうっ!」てされてた気がする。うん。気がする。。w
1回目の観劇で、ともみんの泣きぼくろに Σ(゚ε゚;)ブッ ってなったのですが、2回目くらいからもう見慣れましたw(←早っw) まさに、マリリン・メール・モンロー夫人wともみんのナイスバデーがいかんなく発揮されています![]()
大劇場では気付かなかっただけなのか、東京の観劇で、ともみんメール夫人の谷間の描き方がえらいことになっていることに初めて気が付き、ちょっと声に出して笑ってしまったw
ともみん、そんなん描かなくても大丈夫よ、と思ったのは私だけではないはずw
ともみんメール夫人が強烈なお色気を発している中、かたくなにねねちゃんエストレーラを見続けるのって、けっこう至難の技なんだけど、がんばってねねちゃん中心に見ています![]()
なんかもう、清い
ありきたりな言葉しか出てこないけど、すっっっっごいかわいい!きれい!
お母さんからネックレス見せてもらって、つけてもらって、きれーい(≡^∇^≡)ってなってるとこ、いろいろパターンがあったんですが、どれもこれもかわいすぎ![]()
車を発進させてはける直前に、ねねちゃんが「ゴーゴー!」みたいに片手を上に挙げてきゃっきゃしてるのがめちゃくちゃ好きでした
が、このパターンは大劇場の途中まででした。またやってくれないかなぁo(^▽^)o
まさかのここまでという、亀更新w
とりあえずアップしちゃいます~![]()
6月末までに、全部書き終えられますよーに
(←神頼みw)
