毎日、
すこしずつ、タイ語のメールになってきた。
少しでも、隊伍で話したい。
本屋に行って、タイ語の本を買ってきた。
最初に書いたとおり下心があったから、
大人の会話なんてのを買った。
これか会話だけで、文法もない。
まずは、丸覚えと思って、
挨拶や、日常会話の中でも使えそうなのを選んで読むが、
当然発音なんかわからない。
それでも、まずはその本の中の例文を使って、
メールをしてみた。
一通目は、簡単な言葉ばかり選んだので、
何とはなしに通じた。
ほめられたので、ずにのった。
でも、実は満足していないのだ。