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こちらはC→Y絶対固定です。
ふたりで恥ずかしいことしています。
秘密を守れる方、お待ちしております。

東方神起ファン12年選手によるレポートです。

絶賛ばかりではありませんが、愛はあります。

前回の続きをどうぞ。


4.choosey lover

エロスは控えめですが、むしろグッとくるお年頃に2人ともなったのだなあ。

(∵*))んふ!(´・J・))おら!

そうそうそれで良いのだよ、露骨な腰フリフリとかいらん、そこまでしないとな要素はいらん、と心の中で腕組み(これはそういう曲でないのですが)。

5.SpecialOne

個人的にはこういう曲の方がチャンミンのボーカルセンスが光ると感じてます。特に歌い出しの

スタッカートが効いていて滑舌よし(´・J・)🎤♪

あとユノの(∵*))だって君は特別ビュティホー♪あたりの鼻にかかった歌い方が好きなのですが、わかる方いますか?

6.jungle

背景がjungleというよりトロピカルっぽいなあ。

(∵)そこ?

いやそこではない、色みとして雪豹なユノについ密林くらい語ることがある。ユノは猫科のアニマルの狩る!という動きのしなやかさを再現していました。獲物に狙いすまして、すぅっ・・・と姿勢を低くして近づいていくあの感じ。もしくは相手に対して、

(∵)やるのか?

(∵)・・・今逃げれば見逃してやるぞ?

とゆっくり距離を詰めていく迫力。動きは多彩なのですが、一貫して俺が王者オーラを放ち続けていました。完全にスィッチング。これは実際に現場にいないと伝わりきらないので、ライブに足を運ぶ理由です。

7.チャンピオン

この曲が好きなので観られてうれしい。会場にゴングが響き渡って、オーディエンスと東方神起がどちらが盛り上がれるか?!と競い合うようにお互いに

(`∵)(`・J・)うおおお

(観客)うおおお

となっておりました。胸熱。

8.Spinning

ムービングステージを近くで目の当たりにすると床が結構バウンドしているのですよね↑↓。動きながら不安定な足場でガンガン歌って踊ってターンして、ダンサーさんたちも東方神起もすっげえやあ、という演出。

@_@↑↓(*`∵))(`・J・))↑↓@_@

(あ、この曲はムビステでしたっけ?もう記憶が定かでないですミアネヨ)。

で、その揺れるムービングステージ上で、ユノが

\(∵´*)))←←←ツィ---ッ

と先端に向かって滑るように前進していった時はこちらが「一歩間違ったらバランス崩したら落ちないか?!」と胸がドキ-ッとした。ユノは本来は高いところが苦手なので、本当にゾーンに入っていたと申しますか、俺が失敗する訳がない!という高みまで研鑽を積んだのでしょうとしか申し上げられない。

9.ダンサーさんTIME

東方神起の曲で踊ってくれるの、楽しいなあ。

そして男性陣は皆さまブロンズ肌だなあ。ユノが一段と白かったので対照的でした。

10.One&onlyOne なぜか印象に残らなかった・・・なぜ?

11.Time works wonders 

元々のMVのシンプルな映像が好きだったので、スクリーンの色彩が多く感じました。これは好みですけれど、原曲リスペクトも欲しいなあ。

チャンミンの(´・J・)おー↗️おー↗️おー↗️とあがっていく音階は聞き応えがあった。良かった。

12.明日はくるから

最後の(*-.-)🎤明日は

(*-.-)(長いタメ)

(*-.-)くるから~♪

はユノでないとやや許せないクサい演出。はい毒舌でございます、すいません。

13.identity

14.Road

応援ソング。この二曲はTWWの後に持ってきて、感動ボルテージを盛り上げて、明日はくるから→どう君でクライマックス。の方が聴き手側としてはシンプルに感情移入しやすかったように思います。

15.どうして君を好きになってしまったんだろう

真剣な話をします。

このすばらしいレベルの楽曲と歌詞を、これからの東方神起は提供してもらえるでしょうか。胸を打つメロディと言葉。自分たちで作詞作曲をしないのであれば、提供してもらい表現していくことになるので。


ここで前半戦終了。

しかし長いライブですね、書く方も書き応えがあるというか・・・まだ半分か(本音)。読んでる皆さまが飽きてこないか心配でございます。でも後半も書きます。

あ、MCでいくつか。チャンミンのあおり、

(`・J・) Are you ready ?!(巻き舌強め)

の下から睨み付けるような目力はさすがに格好良かった。あと、

(`・J・`)皆さんが聴きたくて来てるんですよね?どうぞ聴いてください

のような、なんというか命令口調がいちばん格好いいですね君は。素質か。ユノは、

(*∵*)みんなのユノでぇす

と冷静に考えれば40歳高身長男性が自分のことを名前呼びしておる訳ですが、会場の誰も、わたくしの隣にいた同じ40代くらい?の男性もひとつも疑問を感じず受け止めているというこの事実。素質か。

いいデュオでございますねえ、東方神起って。

それではこの辺で、

(*∵*)(´・J・)To be continue...