夏休みは四国の実家に飛行機で帰省
しゅうたんは3回目の飛行機搭乗
機内では泣くこともなく、終始ご機嫌
飛び立った後は、揺れが心地良いのかぐっすりでした
子供が飛行機に乗るときに心配なことはたくさんあるけど、特に気になることは泣いたり騒いだりして周りの方に迷惑をかけないかなということ
泣く原因のひとつは気圧の変化への対応がうまくできないこと。耳がキーンとなるあれです。
大人は鼻をつまんだり、ガムを噛んだり、あくびをしたりと自分で対処ができるけど、子供はどうなの⁉
調べてみると、特に離着陸の時、おしゃぶりやおっぱいを吸わせてあげて「飲み込む」という手伝いをしてあげると、多少緩和できるとのこと
もし泣き始めたら試してみよう
iPhoneからの投稿

しゅうたんは3回目の飛行機搭乗

機内では泣くこともなく、終始ご機嫌

飛び立った後は、揺れが心地良いのかぐっすりでした

子供が飛行機に乗るときに心配なことはたくさんあるけど、特に気になることは泣いたり騒いだりして周りの方に迷惑をかけないかなということ

泣く原因のひとつは気圧の変化への対応がうまくできないこと。耳がキーンとなるあれです。
大人は鼻をつまんだり、ガムを噛んだり、あくびをしたりと自分で対処ができるけど、子供はどうなの⁉
調べてみると、特に離着陸の時、おしゃぶりやおっぱいを吸わせてあげて「飲み込む」という手伝いをしてあげると、多少緩和できるとのこと

もし泣き始めたら試してみよう

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育児は分からないことだらけ
子供が急病になったら…アレルギーになったら…
不安なことがたくさん
何か起きてからでは遅いから、今できることは色々な知識や予防策を知っておくことかなぁ
と思って
今日は西原克成先生の「お母さんは世界一の名医」という本を読みました。

子供が急病になったら…アレルギーになったら…
不安なことがたくさん

何か起きてからでは遅いから、今できることは色々な知識や予防策を知っておくことかなぁ

と思って
今日は西原克成先生の「お母さんは世界一の名医」という本を読みました。
なるほど!って思うことやそれはちょっと!?って思うことも。
たとえば、「おしゃぶりはよくない(出っ歯になる!?)」とか、「離乳食は5カ月から」と聞いていたけど、
著者の西原先生は「おしゃぶりは鼻呼吸を促進し、口周辺の筋肉を使うから歯並びをよくし表情や言葉の発音もよくなる」、「一歳未満の腸は未熟なため、たんぱく質を消化できないからアトピーを引き起こす。離乳食は腸が完成する一歳から」といっています。
世の中もそうだけど、膨大な情報が溢れていて、何が正しいのか、どれを選択するのか、すごく難しい状況。
育児に正解なんてあるのかも分からない。
でも、自分の子供の様子をしっかり見ながら、
何かあったときにすぐ対処できるように、色々なことを知っておくことはやっぱり大切。
これから一緒に成長していこうね。
ちなみに本の内容は、子供だけじゃなくて大人にもあてはまることがたくさんあってとても参考になりました。
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