親が美顔用にYの字のクルクルする奴買ってきた!
最初に私渡してきた!
どうゆうこと!そんなに顔は・・・タレテナイはずだわ!
Aiで遊ぶと時間が足らないよ!
ブログぽいサイト作ろうかなと思ってるこの頃!
見やすいサイトにするべき!醜いサイトはゲスだす(=⌒▽⌒=)
今日の作品蝶です!顔面が入ってるのは気にしない!
奇麗な物にも鬱憤があるだっせ!
奇麗すぎるもの可哀想だよなー
「奇麗な物は汚れる!だけど磨けば奇麗になる」
世界に奇麗な物が有りました。
とてもとても欲しがる女王様がその奇麗な物が欲しいとつぶやきました(twitterでなんちって!)
「私は、奇麗な物が欲しいわ」
兵たちはその奇麗な物を国中捜し回りました!
しかし、どこに行ってもその奇麗な物は見つかりませんでした
一人の兵は言いました「その奇麗な物はどこにも有りません、あなたが欲しい奇麗な物とはいったいなんでしょうか?」
「宝石ですか、絵ですか!なんでしょか!」
「宝石と絵はたくさんあってよ!私にとって奇麗な物を見つけるのがあなたの役目でしょ!」
女王は兵に怒鳴り散らしました!
女王は宝石、絵、ドレス、豪邸は奇麗な物だと思ってはないらしい
日常が当たり前なんだと思っている
生まれて貴族、宝石など簡単に手に入るそんな人間の育った人
宝石が奇麗だと思わないとはおかしいのである。
怒鳴り散らされた兵が口開けた
「申し訳ございません。女王様が出かけなければ手には入りません!」
「奇麗な物はどこに有るの?」
「山の頂です。」
一言「なら外へ。」女王はつぶやきました。
女王は山登りに行く事になった!
一人でも山登りは大変なのに女王を担ぐ尚大変であった!
「女王はまだ着かないの!」と言うばかりであった!
また一人兵が倒れて行く!
また一人
兵にとっては、山登りは命がけでした。
頂上についたーーー。
兵たちは感動していた。
皆が歓喜に溢れていた時彼女は言いました。
「奇麗な物はどこ?」
兵たちは感じていた。山登りして来た時間と苦痛とこの頂の景気だということを・・・
みんなは絶句した!
「女王後は一人で下山してください。下ったら貴方の奇麗な心が見えるはずです。」
女王は山の頂上に置かれて行った。
「私は奇麗な物が見れるまで此所を離れないわ!此所には奇麗な物が有るでしょ」
この後彼女を見た記憶は残ってない
即興?で書いてみた!
山登りは良いらしいよ!達成感に溢れるからね!
でも女王は達成感を感じられなかっただろうね^^
女王も奇麗な心があっただけど、どんどん汚れちまった。でも、自分でも磨く努力もしなかった!
兵たちに気遣う心も無かった!だろうね!
磨いてくださいとても奇麗な物=心ですね

