中武 優の不思議な舘の
YouTubeより
私は見た 死後の世界シリーズ
中武さんのYouTubeの
死後の世界の体験談の話を
面白かったので
ひとつ 紹介します
少し短くしております。
だいたいのかんじで
読んで下さいね〜?
墨田さんは 視覚障害があり
子供の頃から目が見えなかった。
28歳の時 急に 胸が苦しくなり
倒れた。
上から自分を見た。
体が浮いていて
下に人が寝ている。
自分の事を見たことがなかったので
初めて 自分の姿を見た。
「俺? こんな顔? 」
お母さんが部屋に入ってきた。
かなり慌てている様子
急いで 救急車を呼んでいる。
「えっ? お母さん?
お母さんってこんな顔?」
家の外に出た。
これが俺の住んでいる街か〜
綺麗だな〜
夜景ってこんなに 綺麗なのか〜
あれって スカイツリー?
いや東京タワーか?
赤って こういう色なのか〜?
体が上に吸い込まれるように
上がっていった。
2人の人影が見える。
亡くなった 友人の佐々木と
おばあさんだ
佐々木 「よー? 墨田!」
おばあさん
「こっちに来ちゃったのかい?」
光り輝く 神が現れた。
「墨田さん あなたは
ここにとどまるべきではない。
あなたはこれから結婚し
子供を育てるのです。
人間はそうして 命をつなげるのです。」
あ〜 そうか
結婚もしてみたいし
子供もほしい
まだ十分には 生きていないか?
「分かりました。」
神様はとても優しかった。
「それでは 帰る前にこれを
見ていきなさい。」
映像が流れてきた。
あ〜、 お母さんの若い頃だ
抱かれている赤ちゃん・・・
俺か?
あぁ これ 家族で
旅行に行った時だ
あの滝 こんなに
おおきかったんだ!
それは墨田さんが
生まれてから
現在までの
全人生の記録だった
自分の人生を あらゆる角度で
見ることができ
沢山の人の感情が流れ込んでくる
不思議な体験だったという
神
「どうですか?
あなたの為に周りの人が
どのように動き
どのような感情を持ったのか
よく見えたのではないですか?」
はい わたしは今まで
知らないうちに
沢山の人に
助けてもらっていたのですね?
それに気づいていませんでした。
神
「そうですね?
しかし あなたが 周りから
影響を受けるように
あなたも 周りに
影響を与えています。
あなたの言動 ひとつひとつが
周りの人に影響する事を
忘れないでください。」
はい 分かりました。
今は 私に 関わってくれた
全ての人に
感謝の気持ちで
いっぱいです。
神
「そうですか・・・
それではそろそろ 戻りましょう。」
気づくと 墨田さんは
病院のベッドに寝ていたという。
医者
「もう大丈夫です。
ご安心ください。」
母
「あぁ よかった〜」
墨田
「母さん 俺 不思議な体験したよ。」
母
「不思議な体験?」
墨田
「ああ
死んだ 婆ちゃんにも
会ったよ!」
医者
「あ〜
臨死体験とかそういう
やつですか?
でもそれは 幻覚というか
夢みたいなものでしょうね?
生命の危機にひんしている時
そういうものを
見ることが よくあるんです。」
墨田
「そうですか。
でも僕は確かに見たんですよ。」
医者
「まさか!」
墨田
「先生、今日 白衣の下のシャツ
赤ですよね?
それ 東京タワーと
同じ色です。」
医者 「えっ?」
死後の世界を体験した墨田さんは
それ以降
死ぬ事が
怖くなくなったそうです。
この様に 臨死体験中は
障害があっても 治っているという事例が かなり多く
報告されています。
との事でした。
同じ YouTubeの
私は見た
死後の世界シリーズも
面白いのです。
お花畑や三途の川が
あって
向こう岸に並んでいる人達が
沢山いたので
船頭さんに 送ってくださいと
頼むと お金がないなら
駄目だと言われた話や
亡くなったペットの犬に
吠えられて
追い返された話や
親戚や親に
こちらに来るのはまだ早い
と言われて返された話
なが〜い階段が
出てくる話や
色がない世界に行った話
上り坂と下り坂が
あった話
等 様々な死後の世界の
体験談を紹介してくれています。
しかも アニメなので
わかりやすいのです。
私も 神様に走馬灯を
1年近く
流されまくった事が
あります。
本当に相手の感情も
分かるのです。
過去の映像も未来の映像も
その時の自分の気持ちも
相手の気持ちも
分かるのです。
おんなじだ〜!
と思いました。
興味のある方は
死後の世界シリーズを
見てください
面白いですよ〜?
だからといって
早く死のうとするのは
駄目みたいです。
これは 私が神様に
言われた言葉です。
自分できめた魂の計画書
があるらしいので
その感情を学ぶまでは
帰ってはいけないシステムらしいのです。
細かい事は
わかりませんが・・・
というわけで
今日は以上です。
今日も見てくださって
ありがとうございました〜!
おわりま〜す。