そういえば。
書いてなかった。




スタートライン。
合格ラインギリギリだけど……
3月のイベント、ライブが軒並み中止になった。

仕方ないとわかってはいるけど…。。

感情のやり場がなくてしんどい。

ライブ参戦するために日々生きてる、みたいな人間からしてみれば
何のために生きてるのかわからなくなるくらい
この状況はきつい。

2011年。
"あの日"以降の自粛の時も同じようにしんどかった。

「エンターテインメントとは何か」

今回もまた、突きつけられている気がして。

2011年の時には演奏者、オーディエンス両方の立場でこの問題を突きつけられて
結果、"あの日"以来ステージに立つことはなくなった。

だからせめてオーディエンスとしてできることを……。

それを思い出したのもあって、心がしんどいんだろうな。
世界中の歌がカラオケで歌えるようになれば良いのになーと思う。

歌いたい歌があるのに日本じゃカラオケで配信されてない
って淋しいなって。

カラオケ文化は世界に広まっていて。
各国でカラオケの音源が作られて歌われている。
その音源を国内だけじゃなくて世界中でシェアできれば…

わざわざ海外の曲のカラオケ音源を日本で作らなくてもいいし。
各国の人気曲最新曲を日本で歌えるようになるし。

インターネットの発達したこの時代に
そんなカラオケがあればいいのになー
と思う今日この頃。

まぁ、権利関係とか色々と難しいんだろうけど。


あー
カラオケいきたい。
言語の壁
私はずっと他言語を「壁」だと思ってた。

手が届かない。
越えられない。

自分が壁だと思った瞬間に壁になって立ちはだかるんじゃないか。
ふと、そんなことを思った。



他言語を勉強する理由は1つだけ。
その言語を話す人とコミュニケーションを取りたいから。


そこに対話したい人がいるのに壁なんて言ったら失礼だね。

考え方を変えてみよう。