知る人ぞ知る、ロバートキヨサキさんが書かれた本ですが、私、この本には大変感銘を受けました。

資産と負債。不労所得。これらがキーワード。

資産は自分のポケットにお金を入れてくれるもの。
負債はその逆。お金を出していくもの。

この考え方をベースにすると、「家」は果たして資産と呼べるでしょうか。

もちろん貸し出して自分のポケットにお金を入れてくれるようであればれっきとした資産ですが、自らすんでいる場合は、負債と考えるべきです。

そして、資産によって働かなくても入ってくるお金。「不労所得」

そして働かずに生活できる期間こそが「豊かさの尺度」であるわけです。

と、いうわけで、私はいろいろな形の資産形成に取り組んでいますが、今、やはり一番の可能性を秘めているのは世界にもつながっている市場。ネットだと考えています。

このブログでは私が取り組んでいることを紹介しつつ、まとまってきたところで実績ものせていくつもりです。

ちなみに。まだ読まれたことの無い方は、一度は読まれた方がよいと思います。
1歳でも一ヶ月でも若いうちに。。。きっともっと早く読めばよかった。と思う人が大半だと思います。
著名な本なので図書館にも。書店でも、ネットでもすぐ見つけられるはずです。