over the time...

over the time...

monologue...
a letter from in the past...

Amebaでブログを始めよう!

あれから 幾度目の七夕だろう…

 

数えるのも 面倒な程の年月

 

 

想えば 貴方がくれた言葉たちは いつも暖かかった

 

気持ちを 伝えるのが 下手な自分

 

歯痒い想いを しながら 微笑んでいたであろう 貴方

 

 

あの時 聞きたい事が あった…

 

自分ながら 「ガキか お前は」 と思うが…

 

 

天の川 と 言うより 貴方が 言いそうな言葉 

 

 

ミルキーウェイ

 

 

見たこと有りますか?

 

 

自分は 無い と言う方が 正しいでしょう

 

街中では 夜が 明る過ぎて 見えないらしい…

 

って事に しておきましょう

 

 

 

約束通り 忘れていません

 

忘れる事など 出来ません…

 

 

貴方は いつまでも 自分の P〇○○○○ です

 

 

 

                  from  K