あれから 幾度目の七夕だろう…
数えるのも 面倒な程の年月
想えば 貴方がくれた言葉たちは いつも暖かかった
気持ちを 伝えるのが 下手な自分
歯痒い想いを しながら 微笑んでいたであろう 貴方
あの時 聞きたい事が あった…
自分ながら 「ガキか お前は」 と思うが…
天の川 と 言うより 貴方が 言いそうな言葉
ミルキーウェイ
見たこと有りますか?
自分は 無い と言う方が 正しいでしょう
街中では 夜が 明る過ぎて 見えないらしい…
って事に しておきましょう
約束通り 忘れていません
忘れる事など 出来ません…
貴方は いつまでも 自分の P〇○○○○ です
from K
