かなり前に作りました

あまり出来としては良くないで

アップしていませんでした。

一応トリプルカラーなのですが

バイカラーにしか見えないので、、、。




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バッグをホワイトボードにすると

トリプルカラーだとわかります。



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まだ透明石けんでやりたいことがあるのですが

子供の用事などで途切れてしまうと

ガクッとなり 別の事をやってしまいます。

先週 作って置いた Lace & Clear soapの

二つ目、余りにもレースが繊細なため

型どり時ではうまくいったのですが

髪の毛ほどの細さの石鹸の型抜きは難しいようでした。

これはLace 石けんには不向きです。

もしこれから プラスティックレースを選ばれるのなら

凸凹がある程度あるもので

糸のような繋がりのあるものは避けたほうが良いでしょう。

左はレースが細かすぎて出ない

右は綺麗な線が描けます

タネを透明石けんにしたので その不細工な出来も

少しごまかせたようです。



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透明石けんの可能性

透明石けんはネーミングから

まず透明であることに作る側も重視します。

私も新しいレシピを試して少しでも不透明になるとがっかりします。

透明石けんが綺麗にでき出すと

デザインもさる事ながら CPソープのように

レシピにこだわって作りたくなります

作成時と熟成時の脂肪酸組成が大きく異なる

透明石けんの使用感触にこだわりながら

今後は調整していきたいです。

子供の頃から好きな クリアなもの 光るものへの

憧れは大人になってもそんままですね

下の画像はレースシリコン型の上に流しこんで

レース模様をつけたあとに作った透明石けんを流したものです。




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