二度寝完了。本日二度目のおはようございます。




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さて。



白熱の出演者のみなさんが、それぞれのページに白熱について

書いて下さってます。


みなさん「楽しかった」と思っていただけたみたいで、

主催したおいらにとっては、嬉しいといいますか、肩の荷がおりた感じです。



■碧(takeさん)

http://ameblo.jp/peixe-grande/entry-10457331302.html


本当に壮絶なリハ、本番でした。takeさんのギター、いつも以上のキレだった。

めずらしく口を開き、ギターを弾く姿は、60年代のハードロックギタリストのごとき熱さでした。



■どさんぴんさん

http://dosanpin.exblog.jp/10761097/


確かに「白熱」がこれまで使われなかったのはそういう理由かもしれませんね。

おいらの場合、先にこの対戦相手が決まっていたので、こりゃもう白熱しかないなと。

開き直りでした(笑)



■大島圭太さん

http://forkrock.blog54.fc2.com/blog-category-1.html


確かに、なにもかもまだまだです。圭太さんのリハを見ていて、自分の甘さを痛感しました。

リハから闘ってた。カラ、破ります。




ちなみに碧のよう介さんは、生粋のアナログ人とtakeさんから聞いております。

ですので当日、おいらがよう介さんから頂いた言葉を以下に書いておきます。



■碧(よう介さん)


「あぁ、いさむくん。もう終わっちゃうんだね。」


圭太さんのリハを一緒に見ていての一言。まだ本番が始まってすらいないのに、

あと数時間で、白熱が終わってしまう事を心から悲しがっていた。


「いさむくん、キミが絶対に勝たなければならない相手がいる。

 それはこれまで39回目ライブをやってきた、キミ自身だ」


碧のステージ中にもらった言葉。自分の出番前、のしかかったプレッシャーと闘っている

ときだったので、とても勇気づけられた。


「おれはいつも今日が最後のライブだと思ってステージに上がっている。

 それぐらいの覚悟を持ってステージに上がるかどうかが、プロとそうでないものの違いだと思う」


ライブ後の打ち上げでもらった言葉。刹那的でありながら、熱い思いを感じた。




ということで、そんな音楽人のみなさんの熱き思いを胸に、今日のライブにのぞみます。



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 ■2010.02.13 (土) 『めろでぃ♪ 第24楽章』 

  場所: Acoustic Live Bar 36°5

  出演/めろんぱんっ・江戸貴人(from 宇都宮)・isamu・陽

      原ともいちろう・リコリス・Laughing Monster

  OPEN 18:00 START 18:30 ¥2000(1ドリンク付き)

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出番はトップです。


今日はちょっと白熱の延長線上で、新しい試みをしようと思います。



めろんぱんっに「参加して欲しい」とのオファーを受けての参戦となります。


めろんぱんっが黒焦げになるぐらいの熱いライブをします。




みなさん、お時間あればぜひいらして下さい。よろしくお願いします!







9時に寝たら、1時半に目覚めてしまいました。




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おはようございます。いや、これからまた寝ますのでおやすみなさい。




さて。




フライヤーなんぞ作ってみました。



ヘンな時間に起きると、ヘンなことしたくなるようです。





blues136



写真は先日の白熱のワンショット。

ACO-STICK BAND 流山のカンキカイさんに撮影いただいた写真です。



■ACO-STICK BAND 流山: http://mibunoookami.com/



本当にいい写真を撮って下さいました。カイさんありがとうございます。



こういう切れのある写真があると、フライヤーなんてすぐ出来てしまいます。

1時間で出来てしまいました。



ということで、今日のライブから使う事とします。



よし、がんばるぞ。がんばって二度寝すんぞ。



おやすみなさいまし。








おはようございます。6時間寝ました。おはようございます。




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興奮からか眠れず、白熱の朝から本日の0時まで

42時間起きっぱなしでした。



ようやく6時間寝れた。

でも、よく分からない緊張が未だ残っております。



今日はこれからお仕事、がんばるぞ。


明日はライブ、楽しむぞ。


明後日は引っ越し、でも全然越せる状態じゃない。。

大家さんに挨拶だけでも行くか。



んな感じで、がんばりまーす。











第1回『白熱』が終了したばかりですが。




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昨日のライブでフライヤーを入れましたが、第2回『白熱』も決定しております。



相手は、くつした、めろんぱんっ、そしてあの『王様』です。


あの「日本語直訳ロック」という唯一無二のジャンルを突き進む、王様です。



blues136



ということで、第1回『白熱』のテーマは「vs. 歌人」でしたが、

第2回は「vs. エンターテイナー」でお送りします。


いきさつをご説明しますと・・・


まず、おいらが知るなかで最高のエンターテイナーだと思う、

くつしたと、めろんぱんっに参戦をお願いし、ご快諾いただきました。


更にくつしたが活躍するなかで、つながりを作ってきた王様に、

オファーをかけてくれて、見事ご参加いただけることとなりました。



時間、料金等の詳細は未定ですが、日にちは6月26日と決まっております。



昨日の第1回と同様、熱い夜にしますので、

是非ともお時間を空けておいて下さい。よろしくお願いします!




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さて、直近のライブですが。



明後日に、めろんぱんっとライブをやります。


そしてその次、3月7日はくつしたと対バンです。



意図したわけでは、なかったのですが、

今後2回のライブが次の『白熱』に向けた試金石となるライブとなりました。



明後日のめろんぱんっの企画には、昨日のライブで得た大きな収穫を胸に、

引き続き熱いライブをやっていこうと思います!



次なる頂へ向けて、新たなる一歩です。



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 ■2010.02.13 (土) 『めろでぃ♪ 第24楽章』 

  場所: Acoustic Live Bar 36°5

  出演/めろんぱんっ・江戸貴人(from 宇都宮)・isamu・陽

      原ともいちろう・リコリス・Laughing Monster

  OPEN 18:00 START 18:30 ¥2000(1ドリンク付き)

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出番はトップになります。


非常に楽しみです。




かまします。




お時間のある方は是非いらっしゃって下さい。よろしくお願いします!













始発で帰宅。気づけば昨日の朝、親父に起こされてから丸24時間経過。




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『白熱 vol.1 vs 歌人』、大盛況でありました。本当にありがとうございます。






blues136-Image364.jpg




ライブが終わり、既に8時間が経ちますが、未だ気持ちの張りつめがとれません。

自律神経がイカれたままの状態です。


今はすべての方々への感謝の思いでいっぱいです。



出演してくれた、碧のよう介さん、takeさん、大島圭太さん、どさんぴんさん。


このイベントをフルサポートしてくれた36°5のスタッフのみなさん。


そして、雨の平日に駆けつけて下さったお客様。



みなさんのお力で、やり切ることが出来ました。本当にありがとうございます。




来られなかった方々からも、たくさんの励ましのメールをもらっています。

まだ全然お返し出来ていませんが、ひと眠りしたらお返しします。




今更ながら・・・。




たかが弾き語りを始めて2年のおいらが、10年、20年と続けている

音楽人のライブを引き継いでトリをつとめるという、

無謀な企画をやったのだという実感が、ふつふつと沸いております。



でも、やり切ったことにより、とても大きな経験を得たと思います。


そして見にきて下さったみなさんの心にも、

少しは熱いものが灯っていればいいなと思います。





次回白熱は、6月26日(土)。


くつした、めろんぱんっ、そして王様を迎えてのエンターテイナーな白熱となります。




あと4か月。次の4か月。


限られた時間のなか、精進していこうと思います。



取り急ぎですが、みなさんありがとうございました!












blues136-Image357.jpg

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そば屋最後の日は予想外に、



・・・ヒマでした。。



ほとんどの方が昨日までに食べに来てたみたいです。

気合い入れて働くつもりだったのに。

親父とおいら、厨房は微妙な空気に。


親父に『オマエ、もう出掛けていいよ』と、
5回ぐらい言われました。


ということで追い立てられるように出発。


今日もまずは、宇海せんせいのボイトレを受け、
リハ、そしてライブに臨みます!




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まかないなので無造作にどんぶりに入れられてますが、ざるそばです。



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35年間、食い続けた味、これで最後です。



44年間、おつかれさまでした。




blues136-Image356.jpg





白熱の朝、そして生そば砂場、44年の幕を閉じる閉店の朝。




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本日2月10日はそんな日ですが、お知らせします。





母シゲコが寝込みました。過労です。





蕎麦屋の閉店を聞きつけた方々が、ありがたいことに日々ご来店下さっており、

ここ数日かなり無理をしたようです。




ということで、これから店を手伝います。

親父と息子、ふたりで開店準備です。



店の営業は昼までなので、夜のライブには間に合います。間に合わせます。




それではみなさま、夜お会いしましょう!










LOVE&FREE お越しいただきました方々、ありがとうございました。




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今回のLOVE&FREEは、ある意味LOVE&FREEらしからぬ、

猛烈な熱さになりました。



いつも以上に気合いの入った歌声を響かせるチャクラ。


勢い余って弦を切る、ようへい。


歌詞どころか、伴奏まで真っ白になったコバケン。


そして、飄々とした歌の世界と、巧みなギターの奥に込められた

熱き音楽への思いを、朗々と語るセバスチャン。



一様に、少々アッパーになって空回りしながらも熱いライブを展開していました。

個々のやってもうたの場面も含めて、胸が熱くなるときがたくさんありました。



おいらも、空回りしながらも気持ちを込めてライブをする事が出来ました。

ライブは個々の演者がするものだけど、絶対に相乗効果ってあるよなぁと

感じた1日でした。



みなさん、本当にありがとうございました。





さて。





LOVE&FREEも終わり、とうとう自分の目の前に白熱がやってきました。



白熱の開催が決まってからの2か月。


それぞれのライブに取り組みながらも、常に意識は白熱に向いていました。

そして全てのライブが終わり、今おいらの目の前には、高く険しい頂きが在るのみです。



やるだけの事はやったと、思えています。

今日明日はコンディションを整える事に注力しようと思います。



胸に熱いものが込み上げてきます。


店長として、企画の準備をフォローしてくれたのぶさん。

自ら名乗りを上げ、この1ヶ月間ボイトレをしてくれた宇海ちゃん。


行くよと声をかけてくれる音楽仲間たち。

そして当日見に来てくれるであろうさまざまな仲間たち。


そして、一緒にライブをする碧、圭太さん、どさん。



全ての人たちの思いを背負い、その頂きを登ろうと思っています。



「そう、熱くなんなよ」



と言われそうですが、この2ヶ月、いや、ひとりで弾き語りを始めてからの

2年を思い出すと、嫌がうえでも熱くなります。



これまでやってきた39回のライブを胸に、

今の自分を出し切りたいと思っています。



ということで、2日後。みなさん、よろしくお願いします。











もう食べてしまったので、写真は無いのですが。





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引っ越しに向けて、せっせと部屋の片づけをしていたら、

母シゲコが朝食をお盆に載せて、部屋まで持ってきてくれました。



「あたたかいうちに食べなさい」と。



この埃まみれの状況で、飲食を強要されるのはいかがなものだろうと思いつつも、

せっかくのご厚意なので片付けを中断して、いただく事にしました。



ちなみに、お盆の上に乗っていたのは、



目玉焼きと、コーヒーと、ピザトーストと、イチゴジャムです。



繰り返しますが、ピザトーストとイチゴジャムです。




・・・。



色取り的にはあっていますが、お味はいかがなものなのでしょう、

っていうか何をどう間違えたのでしょう、マミー。教えてマミー。




別々にいただきました。ごちそうさまです。