おはようございます。




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2010年8月15日。 本日、藤田家結婚式です。




2次会のパーティ、取り仕切らせていただきます。


パーティは、18時半開場、19時開演です。



歌、演奏、祝辞、ビデオ、乾杯、受付。


さまざまな方に、さまざまなことをお願いしてます。


フォローしきれない部分もあると思いますが、よろしくお願いします。



正直、たいへんな1日になると思いますが、楽しみなこともたくさんあります。

自分自身楽しみながら、のぶさんと宇海ちゃんの結婚を祝いたいと思います。


今日はみんなで祝福の花を咲かせましょう!



よろしくお願いします!






昨日、客先訪問ダブルヘッダーでした。問題なく終了。パチパチパチ。




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2社目は大森だったので、そのまま実家に帰りました。


2ヶ月ぶりの実家。


近くて遠い実家になっていました。




マジメな話、母シゲコの顔色が良くなっていて、本当によかったです。



ここ1,2年、母は体調を崩してばかりでした。


蕎麦屋も休み休み、なんとか出て、頑張っていました。


店じまいの日となった2月10日も、とうとう起き上がれず、

布団のなかで「情けないね」と小さく笑っていました。



でも。


蕎麦屋をたたみ、親父とふたりゆるやかな毎日のなかで、

少しずつですが、元気になってきたようです。



親父も、


「お母さん、いい顔するようになったろう」


と自慢げに言っていました。



「息子相手にのろけるなよ」と思いつつも、そんなふうに言う親父の顔も

とてもいい顔をしていたので、「そうだね」と自然に言葉が出てきました。



そんな最近の母シゲコ。


もっぱらパソコンをいじって、楽しんでいるようです。



そしてなんと、いつの間にやら、wordで暑中見舞いを作るという、

おれが教えていなかった技を習得しておりました。


しかも、マンションの窓から見える夕陽をデジカメに写し、

それを暑中見舞いに入れ込むという高度なテクニックまで・・・。



ちょっと感動。


67歳の成長。


楽しみながら、コツコツと積み重ねる努力。


我が母ながら、誇らしく思いました。




でも。



やっぱり母シゲコは、母シゲコでした。




「いさむー、印刷がどうしても出来ないのよ。だからこの暑中見舞い、出せなかったのよ」




・・・。




暑中見舞いは8月8日までに届くように出すもののようです。。





印刷の仕方、教えてきました。


母シゲコは、あー、へー、ふー、と、楽しげに感嘆詞を並べていました。





残暑見舞いと書き換えちゃえば、まだ出せるんじゃないかな。





ひそかに、おれのところにも送ってくれないかな、と思ってみたり。








いい天気、いい気分です。




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最近、いろんなことに追われる毎日でしたが、

昨日気張ってガンガン終わらせたので、余裕が出て参りました。


ここ数日、昼は弁当を作らず出来あいを食べていましたが、

今日は弁当作れました。から揚げ弁当。


昼もがっつり食って夏バテ防止だー。おー。




今日も、頑張ってはたらきまーす。







おはようございます。




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今週は公私ともに忙しいです。


木曜に客先訪問を2本控えています。ダブルヘッダー。


ぬかりなく資料を作って、理論武装してのぞみたいと思います。




日曜は藤田家の結婚式です。


2次会的なパーティの「幹事兼司会」という、

ピッチャーで4番みたいな事します。


あと1週間、出来るだけ準備して、頑張ります。


でもきっと、いろいろと至らないところもあると思います。


ご参列のみなさま、寛容な心でフォローをよろしくお願いします。





よし、まずは仕事がんばるぞ!



せめて今週ぐらいは、大障害が起こらないで欲しい。。















めちゃくちゃ楽しい一夜でした。




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幕張はサマソニでにぎわっていたと思いますが、

幡ヶ谷は幡ヶ谷で、最高に楽しい夜を過ごせました。



自分を含め、5組ともに正真正銘『ライブ』だったと思います。


巧いヘタとか、ミスがあるなしではなくって、

みんな音楽をしていました、みんなライブをしていました。



36°5で、それこそ毎日のようにライブを見ていて、

最近は正直、淡々と冷静に見るコマもあったりするのですが、

今日はみんな生き生きとライブをしていて、飽きる瞬間がありませんでした。



楽しかった。マジで。



滅多にない一夜でした。



みなさん、本当にありがとう!





■セットリスト

□BLUES

□おやすみ

□ナイナイナイ

□ダメ人間ブルース

□丘の上






個人的には、等身大の自分で満足行くライブでした。


客席見たら目につく方みんな、楽しそうに笑ってました。




きっかけをつかんだ感じです。


次はもっといいですよ。




よろしくお願いします!









本日はライブでございます。




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今日はちょっと面白いメンツです。




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■『高熱 vol.21』

日時: 2010/08/08(日) OPEN: 18:30 START: 19:00

料金: 2000円(1ドリンク付き)

場所: Acoustic Live Bar 36°5
出演: ①isamu ②Soshi ③仲島圭佑 ④fuu ⑤アサダマオ

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仙台からのツアーアーティストと、3人の個性豊かな歌姫たち。




おれはトップで、いつも通り楽しいライブをやりたいと思います。




暑さなんて吹き飛ばすぞー、おー。


自分のライブ終わったらガンガンビール飲むぞ、おー。




お時間ある方は是非、遊びに来て下さい。よろしくです!







邦楽 → 洋楽 → 邦楽 → 洋楽。




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アースです。


アース・ウィンドウ&ファイヤー。



このジャパンツアーのLD(懐かしい響きw)を持ってて、

高校時代、もう毎日のように見てました。



腰の浮くようなグルーブ。


卓越したコーラスワーク。


キャッチーなメロディ。


熟練のテクニック。



そんなワクワクするような素晴らしい要素の上で、

なにより好きだったのは、彼らの突き抜けるような笑顔でした。



カッコつけないカッコよさ。


心から音楽を、ライブを楽しんでいるからこそのカッコよさ。




今思うと、彼らのそんな姿が、自分の心をおどらせたんだと思います。




セプテンバー。



http://www.youtube.com/watch?v=hy-huQAMPQA&feature=related












次は敢えて有名どころで。




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自分が初めて買ったアルバム(レコード、LP盤)は、

小6だか中1のとき。レベッカでした。




リーダーでキーボードで、ほとんどの曲を手掛けている土橋安騎夫。


曲がめちゃくちゃキャッチーでした。でもどこかせつない(笑)



このポップだけど、せつない。そんな楽曲。


大沢誉志幸もスタカンもそうですが、とってもツボです。




ベース高橋教之とドラム小田原豊のリズム隊。


鉄壁だと思います。


日本のバンドは星の数ほどありますが、おれのなかでは1,2を争うリズム隊です。


めちゃくちゃ気持ちいい。


フリーとチャド(レッチリ)に匹敵する気持ちよさ。




そしてサポートギターの是永巧一。


職人です。


巧さと激しさを併せ持つ、ロックギタリスト。




そんなバックを従えての、フロントマンはNOKKO。



正直、中学生の頃はレベッカの大ファンでしたが、

NOKKOの事は、ぜんぜんカワイイとは思っていませんでした。


あくまでボーカリストとして、見たり聴いたりしていました。


脱線しますが、斎藤由貴とか、南野陽子が好きでした(笑)




でも。


今見るとNOKKO、とっても美しいです。


ステージ上で躍動するその姿が、歌声が、表情が美しい。



YOUTUBEをいろいろ漁って、自分的に一番NOKKOが美しいと思う動画をリンクしておきます。



東京ドームライブの「Love Passion」です。


http://www.youtube.com/watch?v=vXt7L0orTlI












意外や意外、昨日の大沢誉志幸がいろんなところで反響があって楽しかったので。





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今日も個人的に大好きな音楽について書きます。




スタカン。スタイルカウンシルです。




The JAMのポールウェラーと、ジャズピアニストのミック・タルボットを中心に活動していた
とってもポップでおしゃれなグループです。



18で出会ってから、彼らのアルバムをいったい何回聴いたでしょうか。




のべ1000回は間違いなく聴いています。





昨日の大沢誉志幸と同様、どこがいいという事を書き出したら際限なく書けるのですが、
それは自分が楽しいだけなので、とりあえずおいといて。



たぶん一番認知度の高い曲のプロモを紹介します。
「Shout to the top」です。







このプロモはツボです。







必要以上に頑張ってるピアノとドラム。




淡々と歌うふたりのボーカル。




そして、4人の向いてる方向はてんでバラバラ(笑)




このバンドのいいかんじにスカした感が、気持ちよく出ています。





なーんて講釈も。


ホントはどうでもいいんです。







正直、このプロモでおれ的な一番ツボなところはというと。







それは、女性ボーカル「D・C リー」の、肩から二の腕のラインです。





なぜだか分からないけど、何度見てもとってもドキドキします(笑)






美しいと思うんだなぁ。しなやか。






フェチ的な発言でスンマセン。






男女問わず、ひとりでも賛同してくれる方がいたらうれしいなと。



音楽でも、プロモでも、もちろん肩から二の腕でもいいので(笑)




http://www.youtube.com/watch?v=GDfDvZUNjkc











「誰それ?」って言われるかもしれないですが、愛して止まないミュージシャンです。





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大沢誉志幸。


彼のメロディラインがどれだけ好きか、書こうと思えばいくらでも書けるのですが、

たぶんそんなこと書いても楽しいのおれだけなので、誰が見ても楽しい動画のリンクをつけときます。



とんでもないマイクパフォーマンスです。


ライブ中だろ。


マイク落としたらどうすんだよ(笑)



ここまで行くと、ジャグリングですな。



http://www.youtube.com/watch?v=r7gJT18KkoM&feature=PlayList&p=B7E17D7A5695F23F&playnext=1&index=59