色々勉強しようと思い、
久しぶりに映画鑑賞しました。
目的は戦う女性!
自分の声優としての引き出しを、
鍛えようと思い立ったのです。
実は公開当時、
ものすごーーーっく気になってた映画の一つでして!
結局観に行くことはなく、
なんだかんだと忘れていたこの映画。
ようやっと鑑賞に至りまして、
映画自体久しぶりな事もあってとっても楽しみにしてました!
というのも、
どうやら元々戦う女性が好きみたい。
どうもあのガッツのある感じが、
凄く心惹きつけられるといいますか…
純粋にカッコ良くて憧れますね!
し・か・も
イーオン・フラックスはどうやら近未来的なお話だと聞いていて、
そして自分はそういう近未来アクション的なものが好きでして。
とまぁそんなこんなで
コーヒーを淹れて鑑賞スタート!!
はい!
感想は
「凄く未来的でした!」
という感想ですね!
いや、決して面白くないわけではないのです。
アクションあり
恋?あり
ミステリーあり的な!
しかしながら思ったのは、
この映画は
「シャーリーズ・セロンがいかに美しくてしなやかで魅力的で完璧な肉体美を持っているかを鑑賞するための映画」
だったということでしょうか…。
いやほんと、
ビックリするくらい手足が長くて
顔が小さくて
綺麗で
驚きました!
未来的なお話しなので、
劇中では中々奇抜な、いやもういっそ変な服がいっぱい出てくるのです。
でもなんだか似合ってるんです。
すごいですね!
しかもですね、
これは邪推かもしれませんが、
劇中出てくる女性が、
主人公以外どうも普通の人ばかり。
一応妹は可愛らしい子
(アメリア・ワーナーという女優さん。初めて知りました。しかも吹き替えが「ミレニアム」の佐古真弓さん!ここが一番の衝撃でしたは…)だったのだけど、
それ以外の方々は、
なんというか、
イーオンを際立たせるためだけの…
という雰囲気が、
あったようななかったような…ハハハ…。
と、いうかこの方、
スノーホワイトのラヴェンナだったんですねー!?知らないでみてました!!
化粧や髪型・髪色で
印象はガラリとかわる、
とは聞いてますが本当に驚きました!
…疑問なのですが、
シャーリーズ・セロンって
シャーリーズが名前ってことですよね。
よく考えるとあまり馴染みが無い気が…
(日本人なので外人さんの名前に馴染みもなにもないかとは思うのですが 笑)
wikiさんによると、
リー
の部分でアクセントみたいですね、
ほほー不思議ですね。
いやはや
シャーリーズ・セロンは美しかった。