Blue platoon

Blue platoon

彼女へ

Amebaでブログを始めよう!
Rちゃんが自分の人生で初めて誕生日を祝ってくれた人
ケーキ、プレゼント、また手料理を食べさせてくれた
その代わり、俺は食器やゴミの掃除をさせてもらう
なんとなくバランスが取れてると思いたい。
彼女の料理は初めて食べた5年前と今も変わらなかった
Rちゃんの作る料理はとにかく美味しい。
アイデアから何から何までRちゃんのする事に感動する
彼女のもつスケールは地球規模だけど
俺のもつスケールは限りなく小さい事を思い知らされた
出来ればRちゃんの魅力をみんなに伝えたいけれど
伝える人もいないし、こうしてブログで書くと気持ち良い
Rちゃんと付き合ってる間はなるべく書き続けたい。
今日もバイトを休んでしまった。
寝起きは体がダルい。
体調を悪くするとどうなるのかを思い知った。
ブログをRちゃんとの日々にすることにして正解だった
刺激的で話題に困らない。

「私は日本の習慣を変えちゃう」
昨日行った板前さんに言ってしまってたけれど
本当に?って板前さんが首をかしげて返事したけど
思わず自分は
「いや、本当に変えちゃうと思う」と言ってしまった
Rちゃんとの日々が楽しい。

俺の思うRちゃんのあだ名は
エックスメンのストームだと思う
本当にRちゃんにはストームがぴったしだと思う
自然界に影響を及ぼすレベル
周りにいるスーパーヒーローが共鳴しあい
同じ志を持つヒーロー達が集結して
辺りには輝く人が集まってる

Rちゃんの身の回りのお世話も最近やっと板についてきた。
報酬に勝手に使ってなさそうな棚の一部を借りた
そう、俺は彼女の家に居候する四捨五入すれば三十路の男
彼女はまだ四捨五入すれば二十歳の女性
これを思うと、俺は情けない。
足はなるべく引っ張らないようにしたい
今日はというより、最近はRちゃんのお仕事を手伝いながら社会を教わる
Rちゃんが受け取った数々の名刺を整理しつつ、ゴミを出して置いた
慣れない事をするけれど、誰よりも上手く細かく出来そうと思った
22時過ぎにぐらいにドンキホーテにバッグを買いにいくついでにご飯を食べに行った
なんとなく入ったお寿司屋さんではカンパイ早々にR様に業務連絡が入り
なかなか、乾杯をするタイミングが無かった。
思わず、おすし屋さんの板前さんに申し訳なさそうに自分は注文をしてしまった
R様は相変わらず電話で「はい、そうです、えぇ、はい、はい」
と電話の向こうの相手に相槌を打ちながら電話をしていた。
しばらくして電話が終わると、勢い良くお寿司を頼みだした
「熱燗が飲みたい」と言ったので、熱燗1合を注文をした。
その後は、カラオケに行こうって感じの流れで
おすし屋さんのある通りにあったカラオケ屋さんに入った
カラオケ屋さんにRちゃんと入るのは5年ぶりだけど
当時聞いた歌声は今も聞き覚えある歌声で歌わない自分だけど
思わず聞きいってしまった。
楽しかった。

その後、ドンキホーテでキャリーバックを購入し、タクシーで帰宅
2ひきの子供が待つ家に戻る

今日は気づけば金曜日で歌舞伎町は人がごったかえしてた
Rちゃんが明日、ちゃんと起きれる事を願う
早く寝てほしい。

たぶんすべきな事は掃除でよさそうだ
それしか喜ばれそうな事がない
スーパースター、スーパーマリオに掃除をさせるわけにはいかない
美の象徴にほうきと塵取りは似合わない
女王には笑顔を
二匹の子供達には規則正しい時間に食事を
バイトの時間を遅くした分、早く起きて掃除
兵士達の訓練所も俺が整備しよう

必要性はある
おおいにある
気分良くいて欲しい
それとも自主的にするものなのか
でも俺にやれって言われてるような
俺にしかできないような気がする
たかが掃除だけど、世の中には掃除の仕事が成り立ってるし
別に掃除してお金が欲しいわけではなく
少しでも力になれればと気持ちになってしまう
清潔感は大切だと思う
一生掃除するわけじゃないけど、運気UPしそう



R様へ

このブログはR様への日々の感謝の気持ちを込めて書きます。