N井ではなく主将です。
N井ヘッドコーチより「パソコンでブログ入力できる環境にないんですよぉ。すみませんが、この文章をアップして置いてください。」との依頼があり、以下の文章を代理入力しました。。。
なぜ原監督は谷に送りバントさせるんだろう。
なぜ木佐貫、西村、久保は辛く悲しそうな顔して投げるんだろう。
G党の悩みが尽きない今日この頃
とりあえずまじめに・・・
振り返れば、1999年シーズンがひとつの転機だったように思います。
ユニフォームが現在のものに変更され、実績、実力ともに申し分ない超大物ルーキーの入団(お世辞抜きで・・・)、徐々に「勝利」という結果が出るようになり、チームとして、それまでの野球を楽しくやれればという気持ちから「勝ち」を意識するようになるのも当然の流れで、個々のレベルも少なからず上がったのではないかと考えます。
その後も「恐怖のスジャータ軍団」等の有望選手が続々入団、投打の軸がしっかりしたことで常によい勝負ができるようになりました。
野球は点取りゲームです。打てなければ勝てません。しかし、投手を中心とした守りがしっかりしていれば、強豪相手でもジャンケン勝ちにもっていくこともできます。(自称エースのU田弟君頼みますよ、ストライク先行、先頭打者への四球、カウントを悪くして球を置きにいっては絶対にイケマセン。)
今後ともバッテリ-を含むセンターラインの充実強化を継続していく必要があると思います。投手は何人いてもよし。
私も近々チ-ムに「カツ」を入れにいきたいと思います。そん時はあたたかく迎えてやってください。
次は、わが母校宇和島東の後輩、スジャータ軍団の大物ルーキーM本君を指名したいところですが、まだお会いしたことがないので、それはまたの機会として、前回タスキ(指名)をいただいたにもかかわらず、つなぐことができず、屈辱の繰り上げスタートとなってしまい、たいへん申し訳ないことをした永遠の長距離砲T井さんでお願いします。

