両太ももが、

死死死死死死死…

って字で、びっしり埋め尽くされてたー。

赤黒くて小さな字だったから、
遠目からみたら、膝から上が血まみれみたいだったのさ。

プールからあがって着替えて鏡を見たら脚がそうなってて、
気持ち悪いっていうか、不気味だった。



夢でね。


こわかったー。


あつい。溶ける。そんななか。



僕は灰になるまで僕で在り続けたい


僕は灰になるまで僕で在り続けたい



素描展みてきたの!満足!

猫じゃないよ!


*


あと、公園で路上パフォーマンスやってて、良い雰囲気だったー。
ちっちゃい子達がキラキラしてた 笑


こういう場所好きだわ



僕は灰になるまで僕で在り続けたい



では。