長年 使用してきた,M-AudioのDelta 66
しかし 最近これから、塩基のキツイ匂いがするようになった。
基盤を直接みてみると、電解コンデンサが沢山つんであって、
きっと寿命なんだなという感じだ、、、。
結構ショックだ、、。
しかも、ヤフオクで見てみるともうM-AudioでDeltaに代わる
PCIカードなんてほとんど出回ってない。
というか全くなしに近い、
RMEのサウンドカードも電解コンデンサなので、
寿命とともに同じ症状になっていくだろうし、
思い起こせばEgosystemのJuli@は結構よかった
売ってしまって、あの頃はJuli@のよさを分かっていなかった。
時代はほとんどが、USBオーディオ IFになっている。
BabyfaceはUSBでもレイテンシがずば抜けて優秀だった。
しかし、本体が小さく熱がこもるからか、電解コンデンサの液漏れが
結構ある製品なのでパス。
なんで固体コンデンサ使わないのよ。
音質にはやはり電解コンデンサになるのか!?
本気でミックスを作る時用でなくて、普段の音楽製作用とリスニング用を
含めたオーディオIF いいのないかなぁ。
と悩んでる最中。
普段用だからもちろんUSBバスで。