同神社の最大の特徴は、接社として祀られている弁財天。

鳥居と本殿の間に伸びる参道には、赤い金魚がヒラヒラと泳いでいる池がありました。

 さらに、布袋様の石像も。

 神社に参拝した時、ついつい目を引かれてしまうのが、写真のように無造作に積まれた石。かつては燈籠か何かに使われていたのでしょうか?


真っ赤な鳥居と、緑色の榊による色彩によるコントラストが綺麗……だったのですが、うまく写真に残せず……残念。


あと、神社参拝してて気になるのが、こういう放置されている木や石。昔は何かに使われていたのでしょうか?


そして同神社で珍しかったのが、こんな↓張り紙。


……色々な人が入るのね。


拝殿内部は照明つき。夜間の参拝にも向いています。