2026.5.2 ①-1 石川県羽咋市 氣多大社 (能登国一之宮)
5月2日今回の旅行で唯一、一日中お天気に恵まれましたこの日最初は能登国一之宮である、氣多大社に行ってきました【御祭神】・大己貴命【御由緒】8世紀~9世紀の能登の氣多大神宮は、渤海と蝦夷の境界線であった承和元年(834年)には越前の気比神宮に先んじて、祢宜祝二人が把笏せしめられる氣多大社は氣太神宮、氣太神、氣多大神宮のほか、氣多大神、一宮大神、能登大神とも称される能登国氣多神宮、越前国気比神宮、常陸国鹿島神宮、下総国香取神宮と共に「日本四社」と称せられた神門の所に、こんなのが置いてありましたダンナは着いて早々、こちらの神社が気に入ったみたいで迷わず奉納してました奉納した檜皮と引き換えに縁起物の「氣」の紙と、おいで祭絵馬を拝受させていただきました。いただいた絵馬は「幸せむすび所」に奉納させていただきました🙏絵馬の名前部分は消しました 若宮神社↓白山神社↓①-2に、つづく。