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Shun's Empty Room

食べることと飲むことと音楽の自己満足blogです。

高田馬場の讃岐うどん蔵之介のざるうどん大盛り600円+150円


駅からも家からも遠いけど、よく行くうどん屋。

うどん屋といっても小料理屋っぽい小ぎれいな店で、つまみや酒類のメニューも多いお酒


なぜよく行くかというと、本格的な讃岐うどん(はなまるとかとは違い、こしのある)が昔から好きなのと、店の雰囲気がよくて落ち着くのがある。

よっぽど騒がしい客がいない限り、1人で酒飲んでても居心地がいい。

そして、つまみもおいしい(今日食べた「はさみ蓮根のさつま揚げ」もあっさりしてて食べやすかった)割り箸


肝心のうどんですが、店で打ってるっぽくて、本場の讃岐うどんに負けないこしの強さと張りがある(本場のは食べたことないけど…)。

つるっと食べられて喉越しがいい。

でも、前に食べたかけうどんもそうやったけど、つけ汁(あるいは出し)がもうちょっと深みがあればよりおいしく食べられるんやけどなあ~。


おすすめはぶっかけうどんとかしわ天の組み合わせ。

お腹すいてたらうどんの量が倍になるので大盛りがお得(+150円)。




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不二家飯田橋神楽坂店のペコちゃん焼1コ105円

飯田橋駅西口から神楽坂通り入ってすぐにある不二家で売ってる。
6種類売ってた(カスタード、チョコ、チーズ、あずき、抹茶、豆乳)。

ケーキっぽいふわふわの生地に中のクリームが合う。
ただ大きさは小ぶりなので、女性が大口開かないで食べる感じかな。
男が食べるにはちょっと物足りない。

神楽坂は、古風な店が多くて浅草などに通じる「味」がある街。
雰囲気は好きなので徐々に探索していきたいなお酒


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高田馬場の洋包丁スタミナ焼きランチ750円


高田馬場西口のさかえ通り沿いのちょっと奥まったとこにあるカウンターだけの定食屋。

気にはなってたけど入りづらい雰囲気を漂わせてたので、躊躇し続けてたけど意を決して入りました!

メニューがよくわからなかったので、とりあえず左上のスタミナ焼きランチ。


店内は思ったより小ぎれい。

でも男の1人客が90%以上やろなあ~と思わせる雰囲気。

1人で調理してるので、1品ずつ順番に調理待ち。


スタミナ焼きランチは、豚肉にキャベツ、にんじん、にら、玉ねぎを炒めて生卵をポン。

にんにくがきついけど、まあおいしい。

でも家でもできる感じの普通の味。

まあ量が多いので、近くの吉祥寺どんぶりと同様ガッツリ食べたい人向きかな。


味噌汁がやたら鰹だしが利いてるのが印象的。

ちなみに隣の人が注文してたライス大盛り(+100円)は超山盛りでした。



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天下一品新宿西口店の唐揚げ定食こってり990円


やっぱり天一は唐揚げ定食。

王将の唐揚げはムネ肉ですが、天一はモモ肉。

しかも鶏皮が多い。

ただし量は小さいのが3つと少なめ。

唐揚げだけだとご飯が余る。


そんな時はこってりスープにご飯を入れる。

スープライスとして食べればラーメンだけじゃなく2度おいしい。


でも、こってりラーメンはぜひ京都(あるいは大阪)のをぜひ食べてほしいラーメン

東京の天一は何か物足りない(味も量も)



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四ツ谷の支那そば屋こうや雲呑麺900円


四ツ谷の旧文化放送あったとこの新宿通り渡って1本入ったところにある。

見た目は町の中華料理屋さん。

久しぶりに食べましたラーメン



雲呑(ワンタン)は中身たっぷりのが5個入ってる。

支那麺(しなそば)が700円なので、プラス200円は割とお得。


スープはあっさり。

麺は細めで、スープともどもインパクトはなくて普通の中華料理屋のラーメンという感じ。

雲呑は食べ応えあってそれだけでも十分(ちなみに雲呑単品は800円)


ラーメン不毛の四ツ谷なので、ある意味貴重な店やけど、わざわざ行くほどではないかな。




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