2月19日。37週1d。
また空きましたが…
前回の受診から、検診いっぱい行きました
でも、週に一度あると、安心
まずは、ここまでの回想…
2月4日には、助産師検診。
ゆ〜ちゃんの心音聴いたり、問診したり、
入院について色々とお話聞きました。
優しい助産師さん。
当日も居てほしいなぁ
2月10日には、定期検診。
モニター検査や血液検査など、
検査盛りだくさん
久しぶりに病院に2時間缶詰だった
ゆ〜ちゃんは3000gを突破
先生曰く、
「頭だけではなく、あらゆるところが満遍なく
大きいから、心配はいらないですよ
」
とのこと。
「ただ、38週位までに分娩になった方が、
お母さん的にも楽かなぁ。大きいしね
」
とも言われました
ともかく順調に大きくなってるようなので、
それは嬉しいな
しか〜し‼️
2月16日の夜。
飼い猫の世話をしている時に、
太もものあたりを流れる感じが
‼️
ショーツのシミを見て、びっくり
匂いで、尿もれかと思って、初めはスルー
破水かどうか不安になり、悩むこと1時間。
旦那の夕飯、お風呂が終わるのを待って、
日が変わると同時に病院へ

モニター検査をして診察待ち…
仕事終わりで病院に連れて来てくれた旦那くん、
今日に限って、仕事が終わるのも遅かったから、
流石に眠気に勝てず
通された待機室でこっくりこっくり
診察の結果、
破水ではなかったものの、産道からの出血

念のため、一泊経過観察で入院

翌日の朝の診察で、出血が止まりつつあるので、
一度退院することになりました
プレ入院してみて、
やっぱり入院が長いのは辛くなるのかな…と。
飼い猫たちが、私の癒しだということを
つくづく感じました
