先週、夫の父の四十九日法要が無事終わりました。

「七日ごとに”裁判官”に会っているんだろうか」とか

「無事に冥土の道を辿って欲しい」などと

とても真剣に祈っていました。

亡くなってすぐよりひと月くらいしてからのほうが寂しいのではないか、、

と心配していた夫の母も、とても落ち着いていて

「お墓や仏壇のことも色んなことがとんとん拍子に進んで、

ちゃんと守ってくれてるんだわ・・・感じることが多かったのよ」

と明るく話していて安心しました。



亡くなる命はとても寂しいですが、義父が遺してくれたものを大事に

新しく生まれる命を想って家族仲良く過ごしたいと思います。

(授かった第三子は男の子みたいですし・・・)