大分市で雑家具を作っている高野さんが経営されている

「セロファン」という雑貨屋さんを紹介します。


先日も行ってきましたが、中に入ると木の香りと高野さんの笑顔にまず癒されます。

高野さんの作品といろんな作家さんの作品が、お店いっぱいに

高野さんの作った棚に並べられています。


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私のポストカードとイルカのレターセットも置いていただいています。


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6月はセロファンさんの近くの「cafe garden」で三人三色展をされていたので

そこにも行ってみました。

編みキノコ、魚キーホルダーなどをつくっているcommuneさん

お茶碗、湯のみなど陶の日常食器を作っている新井真介さん

雑貨のような家具を作っているセロファンの高野さん

三人の作品がカフェの一室にとても素敵に並べられていました。


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編みキノコでお気に入りの色のがあったので、ひとつ買わせていただきました。



高野さんの作品はおかりやにも置いてもらっています。

このポストです。とっても素朴で可愛いんです。

キーボックスにしてもいいそうです。



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家具は注文に応じて作ってくださいます。

おかりやの棚もひとつ作っていただきました。

とっても素敵な棚に仕上がって、雑貨を並べるとより可愛くなりました。

とても満足してます(^-^)



セロファンさんは年に何回か、犬飼町で「はなれ古屋」という

古い郵便局を改造したお店で作品展をされています。

7月18日~21日 10:00~19:00まで開催されるそうです。

私も一度行きたいなと思いながら行けてないんですが、

今回は行けたらいいなと思っています。

お近くの方、よかったら出かけてみてください。

但し、エアコンがないそうなので、暑いのを覚悟で行かれてください。
沢山紹介したい作品があるんですが、なかなか紹介できなくてすみません。

今日はおかりやに手作り雑貨を置き始めた時、最初に置いてくださった

友達の友達で今は友達でもある清水さんの作品を紹介します。

中津在住の清水さんは、ずっとトールペイントの作品を置いてくださってるんですが、

最近、紙粘土で作った招き猫のプランタースティックもオリジナルで

作られているのでそちらから紹介させていただきます。


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我が家の玄関の前で福を呼んでくれています。

ひとつひとつ手作りで、ちゃんとヒゲもはえているんですよ。

白ねこ、黒ねこ、うさぎもあります。



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ひとつひとつ表情が違うところか゜手作りの良さですね。

清水さんの近況を聞いてみたら、披露宴の後にゲストに手渡すのに

使いたいとの依頼を受け、120個作っているという嬉しい悲鳴をあげられていました。

披露宴の後に、こういうプレゼントをいただけたら、新郎新婦の幸せを

少しおすそ分けしてもらえたような嬉しい気持ちに、余計になれますよね。


清水さんのトールペイントの作品も載せておきますね。


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清水さんのすごいところは独学で、習っていないのに描けてしまうところです。

これは1000円です。


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ウェルカムボードもいろいろあるんですが、二つ載せてみました。


ひとつ1500円です。


清水さんの新作ができたら、また紹介させていただきますね(^-^)
日曜日、「奇跡のシンフォニー」という映画を観てきました。

「チャーリーとチョコレート工場」に出てきた男の子が主演なんですが

とってもかわいくて、いい演技をしています。

絶対音感を持った孤児の男の子が両親を探すために音楽を奏でるんです。

「とくダネ!」で小倉さんが紹介されていて、予想通り、気持ちよく涙を流せる映画でした。

音楽っていいなと思わせてくれました。

心の耳で自然を感じると音楽が生まれる。。。なんて美しい。。

絵も心の耳で自然を感じると、いいものが生まれそうですからね。。