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4月22日(日)ダイハツアリーナでアースディ中津が開催されます。
 
三年前に出店しましたが、二年間用事があって出られませんでしたが
 
今年は出店させていただきます。
 
たんさんの出店ブースがあったり体験できたり、
 
とても楽しいイベントですから、是非、遊びにいらしてくださいね。
 
ぺっとボトルのふたが入場券です。
 
アースディ中津のホームページ http://ameblo.jp/earthdaynakatsu/
 
 
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4月のギャラリールームの展覧会は
 
ちくちくやさんの古布雑貨展です。
 
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着物の布や新しい布も使って、服やバッグ、ポーチなと゜を
 
作られています。
 
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うさぎの置き物もかわいいですよ。
 
古い布を上手に組み合わせていろいろな
 
物を縫われていて、素敵なものが多いので
 
普段からおかりやの置いていただいていますが
 
ファンが多いです。
 
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期間中も少しずつ作り足しています。
 
補正もいつもちくちく屋さんにお願いしています。
 
すそ上げなどありましたら、いつでも承っています。
 
 
やわらかなちくちくやさんの世界をお楽しみください。
 
11、14、18日はちくちくやさんがいらっしゃいます。
 
25、28日は古布でコースターか、兎さんを作る体験ができるそうですよ。
 
コースターが100円、兎が300円だそうてす。
 
できればご予約くださいということです。
 
 
 
 
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あたたかいご縁があって復興ぞうきんを置かせていただいています。
 
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SAVE IWATE (セーブイワテ)の取り組みで、全国から支援物資として届いたタオルと
 
裁縫道具で、被災者の方が縫ってくださったぞうきんを300円で販売して、そのうちの200円は
 
縫ってくださった方に渡るという取り組みです。
 
くわしくは「復興ぞうきんプロジェクト」のホームページをご覧ください。
 
 
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初めてこの復興ぞうきんを見た時、ひと針ひと針丁寧にきれいな糸で
 
縫われているのを見て、辛い気持ちを抑えつつ縫われているのだろうと
 
胸がいっぱいになって、とても勇気づけられました。
 
こんなにきれいだったらぞうきんにはできないとも思ってしまいました。
 
友人から、この復興ぞうきんを置いてはどうかと相談され、
 
被災者の方のお役に立てるなら是非置いていただきたいと思いました。
 
お世話をしてくださっている友人のお陰で置いていただけています。
 
地区名とお名前も書かれているので、とても親近感も感じますし、
 
「顔の見える支援」ができるとお客様にも共感していただいています。
 
毎月支援物資を送っている友人の荷物にお客様からのお手紙を入れていただくことも
 
できますので、心の交流ができることも嬉しく思います。
 
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作られる方によっては、変わった柄のぞうきんを縫われている方もいます。
 
しばらく切らしていましたが、昨日また入荷しましたので、
 
また、よろしくお願いいたします。
 
 
縫ってくださっているメンバーの方々、いつも、たくさんのぞうきんを
 
送ってくださいまして、ありがとうございます。
 
お身体を大切にされながら、無理なく、皆さんと楽しく縫っていただければと思います。