ガーデンベンチのペイント終了しました~
既存の白い塗料があったので
とりあえず全ての部分ににいきわたるようにペイントしました
少しかすれてしまってる部分もありますが
それはそれで味が出てよいのではと思います・・・
ちょっと苦しい言い訳ですが・・・
何はともあれ・・・
最初の状態からすれば・・・
おぉ~
いいじゃな~い
って思うのですが
どうでしょうか?。。。
↑
↑
↑
さて!どこに設置しましょうか。。。
う~~ん・・・やっぱりあそこだわ。。。うんうん。。。
と。ひとり妄想にふけってしまった私・・・(笑)
ペイントを終え・・・庭のお手入れをしていると・・・
こんなに素敵な雑草を見つけまして・・・
グランドカバーにもなるかと思って残すことにしました・・・
何ていう名前のお花だろうか?と検索してみることに・・・
すると・・・
ふふっ。。。
あっ!いや失礼。。。
「ネット検索より。。。」
金瘡小草 (きらんそう)
(金襴草(きらんそう)とも書く)(地獄の釜の蓋 (じごくのかまのふた)、 弘法草(こうぼうそう))
・紫蘇(しそ)科。・学名 Ajuga decumbens Ajuga : キランソウ属 decumbens : 横臥した、伏した Ajuga(アジュガ)は、 ギリシャ語の 「a(無)+jugos(束縛)」 が語源。 ・野原などでふつうに見られる。・茎は地上を這う。・春、濃い紫色、または青色の 唇形の花が咲く。・「き」は紫の古語で「らん」は 藍色の意味で、花の色から こう名づけられたとも。・「金襴草」とも書く。 名の由来は、 草むらに咲きひろがる様子が、 ”金襴(きらん)”という織物の 切れはしのように 見えるところから。・薬効 虫さされ、切り傷、 せきどめ、解熱・薬用部位 全草・生薬名 「筋骨草(きんこつそう)、 白毛夏枯草(はくもうかごそう)」・花言葉
健康をあなたに・別名 「地獄の釜の蓋 (じごくのかまのふた)」 すごい名前ですね。 墓地などにもよく生えていて お彼岸のころにこの茎や葉が べったりと地を覆うさまを、 特に誇張して 名づけたとのこと。 また、薬効があるため、 地獄へ行く釜に ふたをするほどの効き目、 とのことで 名づけられたとも。 「弘法草(こうぼうそう)」 弘法大師が、 この草が薬になることを 教えたことから。
以上。だ、そうです(長~。。。)
この名前を知った瞬間。。。思わず…仰け反ってしまいました…
この子・・・
和名、羅生門葛・・・ラショウモンカズラ
ネット検索によると・・・
- 花言葉
- 幸せを招く
- 和名の由来
- 大きくふっくらとした花の感じを、羅生門で渡辺綱が切り落とした鬼女の腕に見立てたものである・・・
- 以上。
- ひゃぁ~~~!切り落とした鬼の腕って


- 怖…恐ろしい名前ですね・・・

- 私好みのお花って・・・何で…なんでしょうね///(笑)
- まっ!名前はどうであれ・・・
- 唯一。。。ってか花姿はどちらもカッコ可愛いし・・・
- 花言葉は素敵だから・・・ね・・・いいんですぅ~~

- 長々とここまでお付き合い下さりまして・・・ありがとうございました。ペコリ(__)






