bluemoon-company のブログ

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あなただけの幸せのカタチ
占い師、ヒプノセラピスト、ヒーラーです。蒼生月子の日々
スピリチュアルの導きと、皆様の祈りに生きていましたが、学びのために外の世界に出てきました

ーpsychicー

未来は変えられる。
どの道を選ぶのか。
あなたさまにとっての『幸せ』へ。『最善の道』をお伝えいたします。

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宮崎県外国人労働者 最多9718人 25年10月末、前年比14・1%増

配信

 

 

宮崎日日新聞

 宮崎労働局(吉越正幸局長)は30日、県内で働く外国人労働者の人数(2025年10月末時点)が9718人(前年比1203人、14・1%増)で、届け出が義務化された07年以降で過去最多となったと発表した。外国人労働者を雇用する事業所数も1673カ所(同167カ所、11・1%増)で過去最多となった。

 

 

今日は2026.3

上記のデータ以上に増えている。

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現政府の横暴ともいえる移民政策の取り組みに、近い将来、日本が滅びることが明白だと感じている。

昼間は、複数人の外国人が、普通は来ないだろうと思われる隠れ家的なカフェにいた。

大声をだして騒いでいたので、あぁこういう風にしてこの街も変わっていくんだなと、半ば諦めの感を抱いていたところだった。

 

共存を考えねばならないとイライラしていたところに、

さらに本当にイライラすることが起こった。

 

この街の、数少ない飲食店のひとつに食事に行った。

その店は今や、外国人の従業員が日本人ひとり(いるのか?)に対して、4~5人が外国人労働者になっている。ホールに日本人はいない。

それぞれ懸命に働いているのは見て取れるが、なんでそんな大人数が働いているのか。高い割合でしかない。

 

何度が足を運んだが、いろいろと違和感はあった。

日本に住んでいて、外国にいるのかなと思う店。

日本の配膳マナーもできていない。

そういうことはいずれ覚えるだろうとしても、その他にもちょこちょこと疑問と思うことはあった。

それでも「これも共生か」と思って、通っていた矢先

 

クーポンを持っていたので、何を頼めるか、店員に尋ねて確認した。

これは頼めるかと確認し、大丈夫だというのでそれを注文した。

その従業員は、店内の誰かに確認しに行っての、注文だ。

 

再度、別の機会に、クーポンを使って、同じように同じ物を注文した。

その時も、クーポンを提示した従業員が、店内の誰かに確認して、「できる」と言って、注文した。

 

そして今日。

同じように確認した。尋ねた外国人は、店の人間に尋ねてくると戻り、大丈夫だと言われて注文した。

その後、出てきたものに口をつけた後だ。

 

別の外国人がやってきた。

クーポンを指さし

 

「それはお金がかかるので料金を払え」と言う。

 

 

「従業員に確認して、注文した」

そう伝えるが、「払え」という。

 

しつこい。

こんな問答で、支払う客がいるのかな。こんなことで払うならよほどのお人好しだろう。

自分たちが間違えておいて、謝りもせず。いけしゃぁしゃぁとよくぞ言ったもんだな。

 

ただでさえ、移民問題でイライラしているのに

こういう形で怒りに火をつけるのは辞めて欲しい。

 

これがもし日本人の対応であれば、あきらかに店の不手際だ。

しかも私は、事前に確認して注文したことを、間違っていたのか?(本当に間違えているかは不明だ。)後から「金を払え」など言う。

日本人にそんな馬鹿はいない。その言い分が成立するなら、ただの詐欺だろう?

誰が言われるがまま金を払うか。

よくもまぁ、金を払えなど言えたものだ。

 

イライラに火が付く。

 

 

謝れ。

まず謝れ。

 

心の声は、相手へのイライラしかないが

もちろん冷静に話をする。

 

結果、こちらの言い分が正しいわけで、話も折り合いが付かないまま、相手は「もういい」と戻っていったが、気分悪い。

食事もまずくなる。

 

こうやって、街は外国人が溢れている。

通りにも、外国人の団体(飲み会)が、うろうろしていた。

 

それで、この始末。

あぁこんな風にして、自分たちの過ちを、こちらのせいにしてずけずけと物言われるのか。

こんな風にして共生していかねばならないのか。

何でこの店は、こんなに外国人労働者を雇っているんだろう。

いったいどこの国から、ここまで何をしにやってきたんだろう。勉強じゃないのは分かる。

集団で雇う場合は、この店はどれだけの補助金をもらっているんだろうか。

上限100万だというのは見たが、複数人いる場合はどうなるんだろう。

雇った人間が辞めて、新しく雇えばまた補助金をもらうのだろうか。

日本人はこうして職がなくなっていくのかな。

 

などと思いながら、食事を終え、会計に向かう。

こちらから、クーポンとの差額(差額と言っても、何十円だが)を払おうかと尋ねようと思っていたが、そんなことを配慮する必要もなかった。

会計の時に、再度、私が悪いかのように追い打ちをかけてきた。

いい加減にしろ。

 

しつこい。謝罪の気持ちは皆無なんだな。

日本人を自分たちと同じに考えているのかな。

相手を見てしゃべれよ。

それより自分たちの過ちを自分たちで情報共有しろ。

 

自分たちの不手際を謝罪して

店の外国人同士で、間違えないように情報共有しろ。

こっちのせいにするな。

 

日本語が通じているのかな。

相手の語学力を考慮して、かみ砕いて会話するのも、なんで日本でそこまでしなければならない。

日本語が通じないといって、うやむやになることも増えるのだろう。

これが他国なら、相手の語学力を考えて行動する民族などほぼいない。日本人の気質が裏目に出て行くのだろう。

現に、外国人と折り合いが付かずに、自分(日本人)が辞めたという話もすでに耳にしている。

 

本当に、嫌な思いをした。

 

人の少ないこの街で

あっという間に、外国人労働者が増えてゆく。

 

日本人が如何に当たり前に状況判断して行動できるのか。

過ごしやすいのか。よく分かった。

 

市政として、共生する方法を考えていただけに、

この経験は、そのような悠長な配慮をしていては日本人が淘汰されることを暗に示されたように思う。

 

 

田舎だから、余計に目立つんだろう。

もとから日本に住んでいる日本人なのに、どこに移住しようかなど考えねばならないときが来るとは思わなかった。

 

どこに移住するか、日本に日本人の居場所は残るのか。

そんなことを考えねばならないときが来るとはよもや思いもしなかった。

 

 

その店に改善要望をメールしようと探すも、複数の系列店であるにも関わらず、問い合わせ連絡先がない。

二度と行かない選択肢をとればいいのだろうね。