いい年してって笑われるかもだし そんな事出来る立場かよって?
思われちゃうかもですが いくつになっても大人でも自分を見失っちゃう瞬間って有るんですよね
読みすぎてどの本だか忘れましたが
「身代わりになって自分の命を差し出せますか?」(真実の愛の姿)
とありました 恋の魔物に取り憑かれていた当時の私は「はい」
と答えていました (´∀`) 馬鹿ですよね
でも 本当に思っていたんですよね
物欲の強い私なのに 何にも欲しく無い彼さえいればって・・・・
悪魔な 私は囁くの「奪っちゃえ」「秘密の写真を送りつけて彼女との仲を壊しちゃえ」って
でもね
天使な私は囁き返すの「既婚者な私では彼を幸せにはして上げられない 二人の幸せを願おう」って
