ささっと書くつもりが…


とりあえず続きです。




サル吉に電話した。

「あの…さぁ…私って行かなくていいのかな…。」

「あぁ、、俺もそれは考えてるんだけど…。」

「うん、、行くのは全然かまわないんだ…むしろ行った方がいいと思う…でもさ…お義母さんたちはどう思うんだろう…。」

「うん、、」

「結果的に私が家を出てったってわけで、、挨拶もしてないし、、で、今大変な時に私とは会いたくないのかなぁ…って…。

こんな情況だから、お義母さんたちが嫌がることはしたくないんだよね…

気分悪い思いはさせたくないじゃん、、、

私が行くことで嫌な思いをするのか、子供たちだけ会いにきたってことで嫌な思いをするのか…

私にはわからないんだよね。」

「うん…わかるよ…」

「どうしたらいい?」

「俺もわかんないんだよなぁ…」

「………じゃぁ、お母さんに聞いてみてくれる?」

仕方ない…そうするしかないだろ…

「わかった、聞いとく」

「とりあえず明日は私があーたんたちを市立まで連れてくよ。」

「うん、じゃあそうして…。」



次の日、、、市立に着いた。


駐車場で旦那を呼び出した。

「おおぉ、ありがとう…」

あーたんは久々にお父ちゃんに会えて大喜びッ

「……、私はどうしますかね苦笑…」

「あぁ、、うん、、来ればいいよ。」



結局お見舞いに行くことにした。


久々の義両親…あぁ…やだなぁ顔 あうー


と思いつつ、お見舞いに…



あれ?お義母さんがいないへ~



後から来るのか??

私、結局のところ、一番怒ってて会いたくないのはお義母さんですから

お義父さんは別になんとも…


案の定、お義父さんは何も変わらぬ態度で、、

相変わらず無口…

そこにいる間中、いつお義母さんが来るか、

ビクビクガクブルしながら過ごした。



結局、お義母さんは来なかった、、、



ふぅ~~~お役目終了…良かった…


すると、旦那が

「お前ら今から何してる・・・?」

「え?別に何もないけどまったり…」


「じゃぁ、家(実家)寄って」

えぇ~~~ッッびっくり


皆さん、、りんチャンの性格しってますよね…


断れるはずもなくうっ


ずるずると実家に行くことになるのでした。。。


あぁ、、、最初に用事があると言うべきだった…反省!




とりあえず、今日はここまでかな…



2年間にあったこと時系列めちゃくちゃに重要なことから書いちゃいますけど、、、

今後ともヨロシクお願いします謝る


今日は今から保健センターと病院2件ハシゴします。。。

あぁ、、忙しい…あたふた