二ヶ月程前に、手の手術をしました。
その手術の術前検査の時に
なかなか注射針が入らずに
長く時間がかかってしまい
気分が悪くなり、貧血状態に…
いつも注射針がなかなか入らず
申し訳ないな~😭と思っていて
その時も、
「申し訳ありませんお手数おかけして」と
看護師さんと会話しておりましたら
「大丈夫ですよ」
「○○さんは悪くないですよ」
「心配しなくてもいいですよ」
そして、私の腕を優しくさすって
「無理しないでくださいね」と。
その時の看護師さんの手の温もり
さすってくださった時に
とても安心して、ホッとして
自然と涙が出ていました😢
『手当て』の言葉の由来を思いだしました。
患部に手を当てて治療していたからだとか…
そうかもしれないな~
あの時の私には、救いの手の温かさでした。
『手当て』にとても感謝した一日でした

ありがとうございました
