やっぱり私は弱くて弱くて

弱者代表!ってくらい弱いと思う


自分がだめなんだ

あれもこれも全部


うぬぼれろ

自信をもて


そこまで救いようがないとは

つくづく私は恵まれてるんだと思う

何もできずにいるのに

周りの人に助けられてる


結局は、私を許してくれて

私を好きでいてくれる人がいるからで


それがなきゃきっとやっていけない。

なんでかわからない

別の人との話に出てきたからかもしれない


話をした

もう1年半ぶりかな


楽しかったなー

全然久しぶりな気はしなかったし

いつも通りだった


私は好きな人がいて

今は幸せだけど


なんでかわからない

彼がいるにおいを出さないようにした


わからないわからない

たぶん誰だってそうなんだろうけど

会えないってわかってる日は

なんともなく平然と生活できる


だけど、会えるかもしれない日は

やっぱり楽しみになってしまうから

結局会えなかった日は本当に寂しい


だったら

最初から会えるかもなんて期待

しないほうがよっぽどいいとさえ思う


だけどもしそんなことを言ってしまったら

会えるかってことさえ気軽に

聞いてくれなくなってしまいそうで


そんなこと絶対いえない

携帯をきかれた日のことから覚えてる。

そのとき、どんな話をしてて何がきっかけだったのかも。


初めて一緒にご飯をたべたのも

帰り道も。そのあとも。


ケンカもよくしたし

いろんなとこに出かけたし

たくさん電話もメールもした。


別れた日も覚えてる。

そのあともみんなみんな。


でも、あの日泣いたのかだけは覚えていない。