高崎山の離れ猿追われるの巻昼から小雨降る中、ロケット花火音がなんだろうと外をみる、、、市役所らしき人に追われてる離れザルの親子達が、、、ロケット花火を発射したり、走ってサルを追う人達気づいたら私の貸家に入り込んできた[別の日の写真、柱横が]次の瞬間、そのさるに小石を投げてきた人が俺のレトロカーのセフィーロあるのに複雑ですよね住宅地で悪さするから追われてる訳で、頑張ってる人に文句も言えず複雑な気持ちっす