昨日9/30は8ヶ月ぶりの、あいりさんのライフェス鑑定でした。
そしてまた、6連勤4連続のちょうど3週目でもあり。
先週は仕事の後に研修があったり、ピアノコンサートに行ったり、温泉に行ったり、
普段は仕事の後は部屋にひきこもってるのに、外出が多かって。
疲れもあって、ヤバいかも。。今日受けれるのかな。。ってちょっとハラハラしました。
今回の鑑定も、目からどころか体からウロコがぼろぼろぼろ。
まず最近枯渇モードと満たされモードをいったりきたりしていて、枯渇モードの時はトリニティのこともっと学びたいし関わりたいのにそれができてない状況に嫌気がさして、被害者チックになったり、
満たされモードのときは今の環境は神から与えられたものだから、頑張ろう、って前向きになる、、
でも、わたしはハートに何を祀っているかが体にあらわれる体質で、最近ハートに何を祀っていたか?
聞かれたときに、良い悪い、強い弱いの二元性にめちゃくちゃ縛られてる自分を祀っていて、、、
それで弱い自分はダメだ、とか、もっと強くならないといけない、とか、そこから派生した劣等感や悲しみや怒りにひっぱられたり、
感情と思考と肉体のアトラクションをめちゃくちゃ体験していたこと、、、それがまるっと神からは見通されていて、
トリニティのことに関しても、今年1月にあいりさんの鑑定を初めて受けて、衝撃と感動でもっと知りたい!学びたい、関わりたい!!!って燃え上がったんだけど、その時の燃え上がりで転職して移住して、転職も移住もしょっちゅうやってることなんだけど、移住&転職した先と流れが神から招かれてるとしか思えない場所&流れだったので、そこからセミナーも受けたし、リボーンも受けて、
本当は9月にマスターセミナーも受けたかったのに、気力不十分&根回し不足で今回見送ったのです。。。
仕事がとにかく忙しくて大変だったのもあるけど、枯渇していたのは理想と現実のギャップの影響と言われて、その通りすぎて。
わたしは理想の世界を知っている、(太陽がみな叶う感動至福極楽創ろうの1番最後と、1番最初の度数のところにあるので)
って言われて、本当にその通りで、わたしは自分の理想の世界がこの世界にあるって心の奥底でわかってる。
だから、その理想の世界で生きたくて、全国各地に行ったし、そこに行こう、行きたいって思ったら行けるだけの意志の力があるのは、そういう設定だから。
でも、受けとり委ねることをしないで、セルフコントロールしようとしたり、良い悪いの二元性で捉えていたら、与える、受けとる、交わる3の世界のことは取りこぼす。
実際に、3でみようとしないで2の世界で受けとってるから、被害者になったり、良い悪い、楽しい苦しいを行き来して、受けとりゆだねてなかったし。。。
どんなことからも無条件に活性化できてなかった。
あいりさんに、フルトリニティの1番のお祈りを3回言ってみてと言われてやってみたら、重かった体と心がふっ って軽くなって。
自分がめちゃくちゃ意識の世界にいて、わくわくするかしないか 情熱的になれるかなれないか っていう条件づけに縛られたところで反応していたことが わかった。。。
発信力が強いのに、最近何も発信してない。
職務怠慢。
自分の仕事してないのにそりゃ満たされないでしょ
やりたい やりたくないで動いていないし、
お祈り会も、こんな人の話聞きたくない とか、顔も見たくない
とか
そういう自分の感情 思考 肉体の反応によって参加するしないをしてない
自分の思考 感情 肉体がどんな反応をしていようと
疲れた とか 寝てない とか、
顔もみたくない 声も聞きたくない
とかそこに縛られないで、参加するって決めてる
っていう話
自分はハートに何を祀るのか
ハートに何を祀るかが体に出る体質だから、6番賛否中立へのシェアにアセンダントがあるってことは、ただいるだけで、存在するだけでジャッジされやすい、
そして、賛否中立の否しかこないって状況は、自分が祀っているのが良い悪いの二元性だったら強烈に良いか悪いかジャッジされるよね、と。。
もう。。。。ひいいい


って感じで、続く。。。
意志力の強い男性性と、女性性の統合。。
わたしは感情に呑まれるのが嫌で。。。子供の頃、辛いこと悲しいことも感じるのが嫌で、感情を感じなくなりたいって思ったことも多々あり。
感情を無視して、意志の力で動いた場面もあるし、感情爆発させてしまって、ぎくしゃくなったり、感情を表現することも実は苦手なのかも。。。
男女性の統合と、
1番、5番、11番を生きるのと、
人との関わりのなかで癒やされる人
テーマは、
傷を抱えたわたしが社会でどう人と関わるか
恋愛についても、枯渇感によって、動いてきて、枯渇してきたら、動く!ってなって男性性使って相手つくってきたこともお見通しされて、
ハートに愛を祀ることで、満たされた状態から動く と全然違うとか、、、、



