4月になりました。
先日、自転車で走った道。
けど、とても楽しく、勉強になるライドでした。
ヘボい私に合わせたコース選定をしていただいたおかげで、次への意欲につながる達成感を感じることができました。課題の与え方が絶妙。育成のいい勉強になりました。
『そこに山があるから登る』というセリフをリアルで聞いた日でした。笑
本の中のセリフだと思ってた…笑
コロナによる緊迫感が増しています。
私は今のところいつも通り仕事に行っていますが、そうしてると錯覚してしまうことは、日常がまだ続いてるということです。
でも多分、日常はもうないんだね💨
自粛という言葉は玉虫色だから、受け取った人の感性に委ねられる部分多いです。
自分を大切にすることが、大切な人を守ることとリンクするし、大切な人を守りたければ、自分が適切な行動を取れ。ということなのかなと思っています。
能天気に出かけたりそれをSNSに載せることは今後しづらくなっていくでしょう。
でも、命あっての物種です。
コロナの流行具合が現在の医療技術や病院のキャパシティの範囲におさまり、感染経路が特定できるうちは、まだ悠長にしていられたかもしれません。でもその前提はもうないね。
さよなら日常。
重症・軽症という言葉の意味も医療人と一般ピープルでは違うみたいね。
ダメージを最大化してしまうのは、コロナそのものの殺傷能力というよりは、局面を読み違えて現有戦力のキャパシティを越えさせてしまう状況なのかなと感じています。
病院に務めている方々、スーパーやドラッグストアやコンビニで働く方々、まじですごいです。
定められたシフト通りに出勤し店舗運営をしてくださる方々、一企業の社員としては一番に感謝すべき存在。リーダー職の人にはその感謝余すところなく伝えてほしいです。
リーダーといえばわが国やわが居住自治体の首長は、本気で信頼してる部下や専門家いないのかな?
いつも借り物の言葉っぽくて、自信なさげ。
こいつを信じてダメなら仕方ないっていう腹心いないのかな?
そういう存在がいるか否かで言葉の求心力は変わるような気がするよ。コロナにやられても立ち上がれるかどうかが決まる気がする。
私がこんなふうにのたまってる言葉もしょぼいものばかりだけど、私は信じている人がいる💨
コロナをきっかけに信が問われてる部分大きいのかなー
私は全然自信ないや(´・_・`)
でも大切なものを大切にし続けよう(*・ω・)
