モラハラ夫との離婚迄

モラハラ夫との離婚迄

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昨年の夏から別居を考えていた際に、
星野源さんの「アイデア」聞いて、涙が止まりませんでした。

2番の歌詞。

♪生きてだだ生きていく
踏まれ潰れた花のように♪

まるでその当時の自分みたい。認められなくても生きなきゃ駄目なのか?価値観を全く否定されても夫婦で居る意味は?


聴く度、胸に響きました。無視されても、夫婦なのか?それでも続ける?意味はある?

自分は「潰れた花…」になるのか?

その姿を。子供に見せるのか?

自分の母も、…「我慢したから今は亡き父の遺族年金で暮らせる」って言う。

だが、唯一の跡取り過保護長男(兄)は、まともな仕事着けず生活保護。


そんな人生はゴメンだ。蔑まれ、それでも我慢するのが美徳?その姿を子供に見せたくない。
同じように、何でもしてもらえると思いこむモラハラ夫2号にさせたくない。

源さん、ありがとう