ギター弾きの人が言うには。
ピアノが弾ける人は基本どんな楽器でも直ぐに弾けるようになるんだとか。
でもなぁ…。
ギター難しいのよね。
クラシックギターしか弾いたことないから、よく解らないけど。
指短いし。
皮膚ふよふよだし。
弦押さえるの大変なのよねOTL
いいなぁ;
私もギター弾けたらなぁ;
福岡にきてるんですよ。
ライブなんですよ今日。
………………。
うぁ゛~~~!!!
行きたいーーー!!!!
マオにゃんに会いたい!!!
しかしチケ取れなかった組の私は、お家で大人しくアルバムを聴いてます。
みんなのライブレポを楽しみにしています><;
ブログネタ:もう一度見たい夢
私がよく見る夢の中では、私はよく宙に浮いて移動をしています。
地上から30cmから軽く高校の校舎の天辺まで自由に飛び回ってます。(大抵は何者かから逃げ回る手段として飛んでいるのですが、だんだんそれが楽しくなってくることが多いですね。)
しかも、自由に飛び回ることが出来て、とても楽しいです。
小さい頃から、そして現在もよく夢の中では飛んでます。
で、そんなふわふわした夢の中でも、とてもはっきりくっきり覚えている夢がいくつかあるのですが。
今回はその中の一つである『夢の中で出会った友達』についてお話します。
気が付けばそこは架空の家具売り場。
モノクロ二階調上等な色調の家具達の向こうから、正体不明の何物が私を狙って追ってきていることを察知した私は、敵が姿を現すよりも前に、緑の非常扉からデパートの狭くて薄暗い階段をビューンと下りました。(宙に浮いて逃げるのがデフォルトです。)
そして建物の外に出れば、青紫とピンクの夕暮れの都会が広がります。
ビルに挟まれた広い道路の上空数十メートルを見上げれば、自分と同じように宙に浮いて気持ち良さそうに移動する人々の姿が。(時速60kmくらいかしら。)
思わず私もその波の中に飛び込んで、一緒に飛んでみます。
そこで気付いたんですが、回りの人々はみんな私と同年代くらいの子たちで、みんな思い思いの物を持って飛んだり、中には自転車に乗って飛ぶ子まで、いろんな子がいたのです。
そんな時。
自転車に乗って飛ぶ女の子が私の隣にスッと寄ってきました。
お互いに言葉は交わさずそのまま飛んでいましたが、10秒と経たないうちに競走になりました。
自分の持てるスピードを尽くして、ある地点まで飛んだところで。
自然と競走終了。
私はその子と少しだけ会話をして別れました。
何を話したのかは残念ながら覚えていませんが、彼女と会えて嬉しかったこと。
彼女と話して楽しかったことは覚えています。
私の夢にはたまに、会ったことのない子が出てきます。
その内、今まで出てきた子達が全員集合して出てきたりしないかなぁ(笑
夢に出てきた子ではありますが、また会いたいなーと思ってしまいます。
同じ夢が見たいって言うよりは、もう一度夢の中で会いたいって話です。~戯言~
知らない子の他にたまに出てくるのが、居るはずのない姉妹。
実際、妹は一人しか居ないはずなのに、妹が2人いる夢とか、1~2才くらい上のお姉ちゃんがいる夢とか。
友人や父親に話してみたら、それは生まれることが出来なかった私のお姉ちゃんなんじゃないか…とか。
う~ん…夢って不思議。





