10月6日(日曜日]低学年に新たな仲間が増えました❗️
高州小学校2年生の[カズキ]君と、弟で年長さんの[ハルキ]君です😊
二人共身体も大きく、足も速く、運動神経の良い期待大の新入部員です😃
この2人の兄弟部員の加入により、低学年チームは17人の大所帯です😁
これで4年生が1人、3年生が4人、2年生は7人、1年生が3人、年長さんが2人です❗️
更に、日曜日に3年生が1人体験に来る予定でしたが、天候不良で来週に持ち越しになりました。
そして、10月末にあるIBA秋季東日本低学年大会が終わると、4年生は高学年に上がるのですが、今年は主将の[アイク]1人の4年生ですので、新チームのスタートからなんと16人でのスタートとなります❗️❗️
ここ数年で、青鬼の記憶にもあまり無い大所帯でのスタートとなります。
嬉しい悲鳴ではありますが、喜んでばかりでもいられないのがスタッフ不足😥
特に土曜日がほぼスタッフが居ないのです😱
オッチーヘッドも仕事のシフトが変わり、ほぼ土曜日が来れなくなりました😭
子供が増えて活気が出て、チームが盛り上がるのは大大大歓迎なのですが、なんせ低学年の練習ですので、特に入ったばかりの初心者や1年生2年生のちびっ子達には、子供1人か2人にスタッフ1人が付いてて、怪我や体調不良のケア、細かい指導をしてあげるのが理想的なんだけど、なかなかそうもいかない状況です😓
私も高学年の監督を長いことやってましたが、高学年ともなれば監督一人で指示を出せば、大抵の事は選手が自分らでやりますが、低学年はそうも行きません❗️
キャッチボール一つとっても大人が相手をしてあげなければ出来ない子がワンサカいるのです😅
幸いなことに、低学年はお父さんコーチが協力的になって、積極的にお手伝いしてくれてますので何とかなってますが、やはりチームとして子供を増やすのを最大の目的としてるのであれば、チームでしっかりと考えなければならない課題であると思います。
何はともあれ、部員が増えるのは嬉しい事です😊
今後もどんどん増やして、低学年で2チーム登録出来たら、皆んな試合に出してあげられるし、色々な経験が出来るだろうな…なんて夢が広がるますなぁ😊