あいま見て10クレを一気にやってみました。結果はほとんど2-3位で、1位は一回だけでした。
自選はサッカー、地理、生物から相手見て適当に。



こんな感じ。ノーマルだと問題レベル高くないけど、そのぶん野球で単不結構出してしまったなー。
みんな得点かせぎたいのか、後半に理系多い印象。差がつきませんな。

ようやく賢者になりました。

2作め、喜多日菜子(シンデレラガールズ)×ブラウブリッツ秋田です。

 

(2016/08/29更新しました。肩の赤い部分がなかったので・・・)

 

喜多日菜子は秋田出身設定の妄想ガールです。勝利を祈る感じで、いかがでしょうか。
「秋田の夜空とはちがうけど、東京の夜空も夢をくれるの」(うろ覚え)とか言ってくれますが、まだ声はありません。

リボンの色も変えて、タオマフ/ファンシーの柄を加えてみたり、新しい袖スポのプリウスをつけてみたり。

ちなみに俺の中では奥゛山さんの秋田弁には助詞の使い方にやや違和感を感じる…

ユニコラ職人さんたちの作品を研究しながら、次はとときんとかで作ろうかなー。

水曜日~土曜日の午前中まで激しく仕事があり、体力面がやばかったです。年齢的に回復力も下がってます。



今日は久々に、後先考えずに自主休暇としました。貯まった仕事のことは考えない。

ここに来る前に、久々にラウンドワンへ行き、QMAを一勝負打つ。
知ってるプレイヤーと当たり、フェニ組決勝で速度差で負ける。心地よい緊張感でリフレッシュする。

あきぎんスタジアムにルアーモジュールを立ててやろうと思ったが、既に立っていたり。

アルビ早川選手の募金と、寄せ書きにメッセージを書く。急性白血病にも色々あるが、長い治療となるはずだ。頑張って欲しい。



藤枝は最近調子がよく、攻撃的なよいサッカーをするらしい。
こちらはかなりスタメンいじっている…伊東さんボランチだ。

前半はずっと藤枝ペース。
かなり簡単にシュートされる印象があり。また、三好のポストや突破に存在感があり、やはりよい選手だな、と。

伊東さんのプレーは、時折やわらかなスルーが出るなど片鱗を見せるが、去年から佐藤や熊谷など運動量が多いボランチ見るのに慣れているので…

後半ははじめ秋田ペース。浦島、ダイムの積極的なプレーが目立ち、シュートがバーに当たるなど得点の臭いがしはじめる。

しかし、中盤から藤枝がギアをあげてくる。やばいシュートを打たれ、松本が好プレーを連発する。なかなかボールを奪えないが、藤枝にオーバーワークの予感が。後半25分くらいだったか、「ここしのげば行ける」的なツイートをした直後、波状攻撃からダイムが押し込み先制する。

しかし、ちょっと先制が早すぎたか、直後から藤枝の猛攻が。そこに、山形からレンタル新加入の韓が投入される。

でかい。事前に調べていたが、CBとのこと。ここはボランチに入る。前山など攻撃的なカード残しての投入だから、耐えて逃げ切りのメッセージか。
ヘディングはよく勝つし、CKのターゲットとしてもプレッシャー与えられている。これは、欲しかったタイプでは?

松本の好セーブが目立つ終盤戦だったが、ホイッスルとなる。勝ったー!

秋田 1-0 藤枝


ヒーローインタビューは松本とダイム、MOMは松本でした。さすがにこの試合展開から予想通り。

さて、後半戦、だれがヒーローになっていくか。一皮むけたような気がするダイムか、それとも本領発揮できていないFW陣から出てくるのか、前山や久富が再び点を取っていくのか。楽しみです。
ツイッターでユニコラを見て、ぜひ作ってみたいと思いまして、絶対なさそうな(需要が)組み合わせで作った処女作。

ユリ(QMA)×ブラウブリッツ秋田



おそらく、ブラウブリッツとQMAというおよそ交わらない二つをよく知ってるのは自分だけだと思います。

好きなチームのユニを、好きなキャラが着てるのはいいね。

これからも、気が向いたら作ろうかな。そうしてるうちに、上手くなってくるはず…



変な忙しさも一段落し、通常業務とかねてからの研究にエフォートさけるようになりましたが、
その分、いろいろなことに言い訳ができなくなりつつあり、これはこれでつらい。
いつでもギリギリCHOPです(あ、)

今日の相手は最下位に沈むガイナーレ鳥取であり、
どちらが爆弾処理となるかというゲーム。
最近の試合データや雰囲気は、あちらの方が明らかに悪いので、ここは絶対勝たねばならないと思われた。



序盤、左コーナーキックから、ファーにいた下田にフリーでボールが渡り、綺麗なシュート。これが左上に突き刺さって先制する。

その後、お互いに散発的なチャンスはあるが決まらず。
今回ボランチに入った山田が、ロングスローを多用。カタパルト作戦をおこなう。

センターバック堀田にアクシデント?(見てなかった)控えCB深井に交替。
いたずらに山田をCBに戻さないのがよかったと思う。

相手選手のラフプレーに抗議した川田さんが、相手選手とともにイエロー。
時々あるパターンだが、決して2枚目はもらわないクレバーな川田さん。

後半、チャンスが増える。
左を破ってウラシマのGKと至近距離一対一はクロスバー。
ゴダイムのシュートは左にそれる。
クロスがギリギリ合わないなど…

ようやく、混戦からウラシマが決めて突き放す。

相手の集中が切れ出すと、
ゴダイムがGKと絶妙の一対一!!…は、シュート外れる。
これは決めてけれす!

その後、左コーナーキックのときに、ペナルティーエリア内で相手がファールの判定(これもよくわからん)でPK。

ボールを手放さないゴダイム。
そのまま蹴ると、ど真ん中にゴール。
(本田圭佑かよ)

ゴダイム、これまでポスト王だっただけに、初得点は是が非でも欲しかったのでしょう。
今後は、大チャンスにも落ち着きを。

試合終了の笛が鳴ると、ブラウブリッツCB陣が全員ピッチに倒れこむ。
相手を零封したすばらしい試合でした。

これで7試合ぶりの勝ちですな。
次の相手は首位栃木。
ホームの時はまだチームができていなかったのか、栃木の連携は全然良くなかったと思った。
現在は八連勝とのことですが…
勝っちゃえと思う(軽)