孤独な夜が明けてお仕事初日。

いきなりの発表日なので緊張。

 

「ガスランプクオーター」のアーチ。

サンディエゴの象徴的な場所です。

奥に見えるのが「サンディエゴ コンベンションセンター」

 

 

アメコミのイベント(コミコン)も行われ、その時は周囲のホテル、交通機関がマヒするそうです。

どこの国も同じですな。

 

同僚とようやく合流し、昼食。

 

 

いかにもアメリカである。

 

発表終了、ガスランプクオーターの夜の街へ。

 

 

 

サンディエゴではもちろんカリフォルニアワインが飲めますが、

地ビールが人気急上昇。

これはペールエールの何か・・・

 

 

メキシコ文化が強いので、タコスは普通に食されているとのこと。

 

 

肉とか山盛りチップスとか。

 

 

2日目。

 

ずっとお勉強。やはり夜の街へ。

 

 

予約していたイタリアンが結局入れず、

なんというか、ひたすらタコス。

 

 

 

最後は「ギラデリ チョコレート」でアイス。

おなかいっぱい。

 

4日目も同様なので昼食のみアップしてあとはカット。

 

 

 

 

胃が悲鳴あげてます。

つづく。

 

仕事でサンディエゴへ行ってから1か月近く経ってしまいましたが、

記録用もかねて写真アップ。

 

成田-サンディエゴ直行便(JAL)9時間くらいのフライト。

カリフォルニアの乾いた大地が見えてきました。

 

 

上空からの街並みは碁盤の目で、シムシティ(SFC)そのものでした。

ホテルへの送迎狙いでHISの半日観光に申し込んでおいたので、

まず「ミッドウェイ博物館」(外からのみ)

 

 

水兵と看護師がキスする像。

看護師は人物特定されたが、水兵は特定できなかったそうな。

 

その流れで「シーポートビレッジ」。

 

 

 

 

雰囲気たっぷりのお土産屋や、レストランが立ち並ぶ。

 

さらに南下し、半島「コロナド」へ向かう。

橋の上から撮影。

すごく高い。戦艦が下を通るためだという。

 

 

地図を見ると、いわゆる砂嘴とか砂洲みたいだ。

Wikiの英語版にはちゃんとトンボロとかいてあるので、やはりその類だが、

ちゃんとした定義があったと思ったけど忘れました。(おクイズ頻出)

 

「ホテル デル コロナド」

 

 

 

マリリン・モンロー主演の映画『お熱いのがお好き』の撮影で使用されたことで有名な・・・

という枕詞がなんども出てきたきれいな古いホテルです。

 

今度は市街地の北へ。

 

「ラ ホヤ」へ到着。

 

 

 

きれいな海岸線と街並み。

 

 

 

アザラシが岩と同化していました。

 

最後は「オールドタウン」

 

スペイン人入植時の街並みを再現した開拓時の雰囲気のある一角です。

 

 

 

 

1日目はこれで終わり。

 

明日から時差ぼけと仕事の長い戦いに。

 

一番の問題は食料の確保、ではなく、ウォシュレットがないことなんですよね。

ずっとおなか緩かったです。

 

つづく。

 

 

なんかやることが多すぎて、昨日はついに大事な予定をすっぽかすという失態。
論文投稿の方は、もうかれこれ半年を過ぎ、ついに7誌目。
そろそろ載ってくれないとメンタルがきつい。

今日も午前中はデスクワーク。
空き時間にQMAを数クレプレーし、
八橋陸へ。

日差しはまああるが、風が冷たく、
凍えきって観戦開始。
サイトをみると、ベンチに畠中がいる。
結果論ではなく、この時点でなんとなく畠中の名前が気になった。

前半は一進一退で、
お互いミスも目立ち、
お互いよいミドル(新里?)があったりしたが点は入らず。
ゴダイムや浦島がいないと縦に抜けるとかとかシュート意識とかがなー…

後半はいろいろとドラマが。
まず、中盤の低い位置でミスから山田?がボールを奪われ、
そのまま崩されて失点する。
直後、山田が交替、久々に熊谷が出てくる。

また焦って長いボール蹴りまくるんじゃないかと思ったが、
前節の轍は踏まず、
数回ロングボールを跳ね返されると
細かいパスで崩すスタイルに戻る。

時間がたち、やはり焦りが出始めるかと思ったが、
終盤になって相模原の守備が崩れ出す。
(相模原監督コメントのとおり、かな?)

コーナーキックではサインプレーからの惜しいシュートがあったり、
得点のにおいがしだすと、
同じくコーナーからの混戦で誰かがネットを揺らす!
熊谷のゴールで同点!

この時点で85分、
しかし完全に流れはこちら、絶対に追加点があると感じていた。

するとなんと、
攻めに攻めて、ついに交替で入っていた
畠中のシュートが決まって勝ち越し、
過去最高観客数(5300人)の会場は総立ちになり、
歓声に包まれた!

このプレーがラストになり、試合終了。



これほどゴールの瞬間に感激したのは、
去年の長野戦の三好の同点ゴールの時以来かな。
泣きました。
監督もゴールのあと、泣いたということです。
記憶に残る一戦になったと思います。

箱の問題とかは確かにありましたが、
今日はどうでもよくなった。

さて、最終戦は、せっかく慎重にスケジュール管理してきたのに、
ピンポイント爆撃のごとく仕事が入ったので
不参加決定しております。

今年のブラウブリッツ観戦は今日で最後になりました。

ホーム最終戦観れないのは無念です。
来年も会える選手、会えない選手がいると思いますが、
今後もサイドの片隅で見守っております。




秋風や 青きフラッグ たなびけど
今日も陰キャは ぼっち観戦

???「謎PKで一点取られて、
レッドカードでひとり少なくなったら
大分、守ってきたやんけ…せや!」

???「背の低い前線を背の高いFWにみんな替えるやで!」

「「「前に蹴ったろ。」」」

大分「なんや、キーパー直接キャッチか、
あとは簡単にヘディングでクリアできるやんけ」

0-1
彡(゚)(゚)






二週間連続で横浜に出張でした。

せっかく徒歩圏内にQMA設置げせんがあったので毎週いってしまいました。

伊勢佐木長者町MARS

ゲーセンって感じの落ち着いた雰囲気でした。紫煙をくゆらせ麻雀ゲーなどに興じる若者、サラリーマン。

クマーキング(死語か?)して、発表も無難にこなしてきました。

ちなみに2週目では横浜スタジアムで広島戦のパブリックビューイングが行われており、悲しい顔をした子供や家族連れが出てきていました。駐車場からは怒号?が聞こえてきました。

12月はアメリカだなあ。
また、お仕事がんばって参りましょう…