チエンさんにも書かれたので僕も作ってみた。
そういやむかーし別記事でこんなのを作ってたっけなあ、ってのを思い出した。
全て敬称略で。
・ミジンコ
3つ下のプレイヤー。
出会ったのはいつだっけなあ?w きっかけも良く覚えてないや;
本人のブログ見れば分かるかも知れん。
具体的には良く覚えてないけど、知り合った当時ガジェとかライダーが流行ってたのでかなり昔であるのは確か。
カオスまでは戻らないと思う。
使うデッキは罠型かぶん回しが主だった印象が強い。要は自己慢に浸れるデッキが好きらしい。
当時で言えばTOD、ガジェ系統、ホルバブ(笑)、ガイアゲート、ダムドビート、割と最近だとスキドレバルバ、ギガ猫、などなど。
本人に言わせれば、自身のルーツはネフロードにまで遡るらしい。
当時はキチアメの大会とかも彼とよく出たもんだった
あと吉祥寺の遊BIGにデュエルスペースがまだあった頃、そこで良く遊んでたw
キチアメの大会に出てた頃は能生さんやチャリさんとかとニアミスしてたみたい
そして地獄のえびすや頂上決戦(失笑)として後に語り継がれる試合の後、えびすやでTODは禁止になった…
関東CSに出たこともいい思い出。
本人は3-3だったが、俺はもっと空気だった。マジ申し訳なかった。
そして本人は今受験勉強中。
彼ならメタカードを駆使して合格できると信じます。
・ank
数年前にmixiのオフで知り合った、3つ上のプレイヤー。
こちらも古参で、ブログでの考察記事は風呂から良くトラバを張られていたらしい。
今や絶滅危惧種ではないかと思うのだが、生粋のグッドスタッフ狂であり、その理論は一般のものと一線を画す(と自分は勝手に思っている)。
曰く「最低限の労力で効率的な切り返し、単体でのカードパワーが絶対」とのこと。
そして、その狂信さ故に、常に所持デッキは1つのみ、それをチューンアップすることに全霊をかけている。
割と仲良くなってからは、氏の叱咤・喝を幾たびも浴びせられるも、大事にしてもらっているようで何よりだと思う。
ある意味兄貴的な存在。
ちなみに、定期購読系などの高額レアですら、ファイルに入れるどころかストレージに、しかもノースリで入れるというある種の無頓着さも持っている。
現在は栃木の山奥で隠ky…ではなく、仕事で多忙の日々を過ごしている。
・チエン
えびすやに通うようになってちょっと経った時に、いつの間にか僕の前に現れた同学年のプレイヤー。
同年代ではあるが、基本的に「チエンさん」とさん付けで呼ぶようにしてる。
なんでって、「チエン」って呼び捨てにすると感じが悪いからw
ちなみにこのHNは某大規模非公認大会での罰ゲームにより付けられたもの(斯く言う自分も似たような理由により改名させられた。しかし、変化後は明らかに彼の方がかわいそうである)。
カオス以前からやってた人で、カード資産もかなりやばい。
どういう経緯で仲良くなったかは…こっちも良く覚えてないw
初対決ではチエンさんは寒波帝を使ってた記憶があるのは覚えてるんだけど、こっちは何を使ってたか全然覚えて無いw
彼曰くその時はチェーンバーンを使ってたそうだった。
その後オーシャンビートに転向し、以後ビートを使い続けて今に至る。
構築の特徴としては、自分が3積み厨なのに対し、2積みピン挿しを多用する傾向がある。
曰く「それで丁度いいからその枚数なんだ」と。
基本的に各種CSでは引きが一段と強くなる。《闇の誘惑》デビュー直後の関東CSでスキドレバルバで出た彼は5-1ととてもいい成績だった。ただし、普段の野試合などでは結構スキドレバルバを揃えるが、各CS出場時はアナザーネオスとオネストばかり引く傾向がある。
今まで挙げたプレイヤーの中では、現在最も自分との接触機会が多いプレイヤー。
チエンさんに「西荻同盟」で神奈川CSに申し込みしてもらいました。
メンバーは敬称略で
チエン
ドリアン
sasa
の3人。チエンさん曰く、「勝つことだけが目標ではない」という意味深な発言を受け取りましたw
まあ楽しめればそれで良し、ってことで。
とりあえずこの後のことは通ってから考えます。
今からレポート書くのに忙しいので短いですがこの辺で。