そしてジャンフェスは例によって片方だけでも参加できればいいなあ、という感じ。チエンさん等知 り合いと合流できればベストだが果たして。
今期は初めこそライロ系一色かと思われたものの、デッキビルダーさん達のおかげで色々なデッキがでてきたので楽しそう。そんな環境なだけに満足に活動できないのが悔やまれます。
ではまた。
作ってみたら意外と面白かったので、途中経過を投下。
あ、前記事で使ってたデッキではないのであしからず。
モンスター(25枚)
霊滅術師 カイクウ×3枚
冥府の使者ゴーズ
冥界の魔王 ハ・デス
人造人間-サイコ・ショッカー
邪帝ガイウス×3枚
虚無魔人(ヴァニティー・デビル)×3枚
レプティレス・ナージャ×3枚
レプティレス・ヴァースキ×3枚
バトルフェーダー×3枚
ダーク・アームド・ドラゴン
サイバー・ドラゴン
クリッター
エンド・オブ・アヌビス
魔法(13枚)
大嵐
洗脳-ブレインコントロール
終焉の焔×3枚
強制転移×3枚
スケープ・ゴート
サイクロン
エネミーコントローラー×3枚
罠(2枚)
聖なるバリア-ミラーフォース-
激流葬
メタ的な闇モンを減らして誘惑を入れるなり何なり。
ナージャは思ったより面白い動きした。すごく当たり前なこと言うと、攻撃してきたやつとナージャもろともヴァースキで喰ったり、ナージャそのものが殴って一方的に勝ったり別の奴を0にもしてみたり。
以下愚痴(文字反転)
しかしDOやってて毎度思うのは、マッチを前提としたデッキを試運転するためにシングルでやろうと思ったら、コテコテの罠デッキがいたりして萎える、ということ。これは自分が比較的ぶん回すタイプのデッキ使ってるからというんではなくて、罠デッキ側だとしたらまずマッチ前提で考えてると思う。
罠デッキって言うのはいわばアンチぶん回し。そんなのシングルで使っても絶対多数のぶん回しにはほぼ勝てるに決まってるから価値はないわけで、こういうのはマッチでやってこそ、というのが持論。シングルってのはフリー対戦と思ってる人は少なくとも自分だけではないはずなので、罠デッキやあるいはマジエクみたいなのとかはあんまりあたりたくない。
逆に試運転のためにマッチするっていう考え方もあり…なのかな。
を専らここ最近してます。出かける時間がもったいないので。
デッキ新しくしてからの戦績
ライロアンデ ○×○
次元剣 ○○
ドラグニティ ×○×
対ライロアンデは相手さんの引きがあんまり強くなくて3デュエル中で玄米1回しか発動されなかった。
次元剣は相性最悪のはずだったけど局所的にカードが刺さったらしかった。
ドラグニティの方は高速でスタバを仕込むデッキだった。
8を作る方法としては、
・《ドラグニティ-ドゥクス》+《ドラグニティ-ファランクス》
・《デブリ・ドラゴン》+《シールド・ウィング》or《BF-鉄鎖のフェーン》
でまず6を作り、各種ドラグニティのシンクロから
・《ドラグニティナイト-ヴァジュランダ》+《ドラグニティ-ファランクス》
・《ドラグニテ ィナイト-ガジャルグ》+《霞の谷の幼怪鳥》
で完成。2,3戦目のいずれもスタバを作られたけど、2戦目に使った同じ方法は3戦目では流石に警戒されて無理だった。スタバとか全く警戒してなかったもんで完敗だった。
メインはそこそこ戦える形にはなってくれてるので、あとはサイドをどう弄るかということか。
月曜休日だからankさん来てるかな~と思ったが来てなかった。
とりあえず決闘盤と最新弾×7買った
レリ
セイバースター
ウル
セイバーデモン
ガトムズ×2
スー
チューナーズバリア
調和
墓守の大神官
ノーレア
無欲
ガトムズが一つの決闘盤から二枚…
大会は1-2で負け越し。
ライロは皿がきつかった。
あと次元スキドレ帝に偵察機生還者生還者3生け贄からオベリスク出された;
返し強くて勝ったと思ったら相手トップバルバでこっちの場消し飛んで終了
あのデュエルはなんだったんだ… 結構へこんだ;
沢山やってみないと無駄カードってのは見えてこないもんだなあ、というのを今日は学びました。