こんばんわ
クレールです。
宮古島は今日も雨ですね~。
少し肌寒い感じです。
さて、昨日はhtmlタグで簡単なページを作成しましたね?
これまででわからない事はありましたでしょうか?
いくつか問題を出しますね
自分自身で答えてみてください。
①htmlタグは、メモ帳だけでも作成はできる?
②「 < 」と「 > 」の事を名称はなんでしょう?
③「 <div></div> 」の名称は?
④リストを作成するhtmlタグは何でしょう?
⑤「 <a href=""></a> 」の事を、エータグの他に何と呼ぶ?
⑥HTMLの正式名称は?
以上が問題です。
何問解けましたでしょうか?
分からない方は、前回までの内容を再度読んで理解して頂ければ幸いです。
では、答え合わせをします。
①htmlタグはメモ帳だけでも作成は可能です。専用ソフトがあるとより便利で作成しやすいですが最初はメモ帳で作成して慣れましょう。
②「 < 」と「 > 」の名称は・・・・ギュメでしたね
③「 <div></div> 」の名称は・・・・ディブタグでしと呼びましたね。
④リストを作成するhtmlタグは、「 <ul></ul> 」と「 <li></li> 」でしたね。
⑤「 <a href=""></a> 」の事を、エータグの他にはリンクタグでしたね。
⑥HTMLの正式名称は「 Hyper Text Merkup Language 」でしたねぇ。
何問正解でしたか?
復習する方は、
WEB制作を学びたい初心者・主婦の為の講座 ~始まり~
WEB制作を学びたい初心者・主婦の為の講座 ~HTML その1~
を見て復習して下さい。(b^-゜)
さてさて、今日は以前に作成したhtmlファイルに色や文字等の装飾する「 css 」に触れてみたいと思います。
その前に少し概要を・・・・
え~「 CSS 」とは、「 Cascading Style Sheet 」(カスケーディング・スタイルシート)の省略名称です。
この「 CSS 」を使って、htmlタグに色を設定したり細かい指定をすることができます。
今回は以前作成したhtmlファイルに直接「 CSS 」を打ち込みます。
では、さっそくhtmlファイルが格納されている「 sample 」フォルダを開いて下さい。
次に「 index.html 」ファイルを開きます。
※開くときは「 index.html 」ファイルを選択した状態で「右クリック」→「プログラムから選択」→「Notepad」を選択して開きます。
開きましたら、「 index.html 」ファイルに次のように「 CSS 」を打ち込みます。
打ち込みましたでしょうか?
では説明します。
1行目:「 <div> 」「 div 」の後に半角スペースを入力して「style=」を入力します。
そして、「 font-size:20px; 」で入力したら、それを「 ""」(ダブルクォーテーション)で囲みます。
これは、「 <div>タグの中にある文字サイズを20pxの大きさに設定 」と言った意味になります。
上記の入力方法は、タグ打ちなどと呼ばれてタグに直接指定をしています。
実際にブラウザで動かしてみましょう。
すると・・・・・
ぉお
文字が大きくなりました
分かりにくいですか?
では、また「 index.html 」を開いて、文字の大きさを変更して、色も設定してみましょう。
下記のように入力して下さい。
今度は、「 <div> 」のフォントサイズを「 12px 」に設定して、
「<a href=""></a> 」はcolor(色)を「 #1e90ff 」に設定して下さい。
そしてブラウザで動かして見ましょう
※上書き保存は忘れずに「 Ctrl 」を押しながら「 s 」で出来ますよ
すると・・・・
ん~
文字も小さくなって、色もついてますね
なんか少しおしゃれになりましたね
色の設定は16進数で記述していて覚えるのは無理に等しいので
こちら→WEB色見本 原色大辞典 - HTML Color Names を紹介します。
私はここにお世話になってます。
これが「 CSS 」です。
「 html 」と「 CSS 」を組み合わせるともっとホームページ制作が楽しくなってきますよ
今日の講座はここまで
少しずつ慣れていきましょう。
次回はhtmlとcssについてもう少し深く触れたいと思います。
では、お休みなさい。
そういえば今日の夕飯はステーキでしたが、皆さんはお肉の焼き具合はどれくらいですか?
私は、レアで焼きます。そして、「頂きまぁす
」の頃には余熱でミディアムレアになっていて、おいしいです
よかったら上記の本をお勧めします。
私もお世話になった本です。
より楽しくHTMLとCSSの制作が楽しくなります。
おすすめはHTMLとCSSは別々に購入したほうが内容は充実です。

クレールです。
宮古島は今日も雨ですね~。
少し肌寒い感じです。
さて、昨日はhtmlタグで簡単なページを作成しましたね?

これまででわからない事はありましたでしょうか?
いくつか問題を出しますね

自分自身で答えてみてください。
①htmlタグは、メモ帳だけでも作成はできる?
②「 < 」と「 > 」の事を名称はなんでしょう?
③「 <div></div> 」の名称は?
④リストを作成するhtmlタグは何でしょう?
⑤「 <a href=""></a> 」の事を、エータグの他に何と呼ぶ?
⑥HTMLの正式名称は?
以上が問題です。
何問解けましたでしょうか?
分からない方は、前回までの内容を再度読んで理解して頂ければ幸いです。

では、答え合わせをします。
①htmlタグはメモ帳だけでも作成は可能です。専用ソフトがあるとより便利で作成しやすいですが最初はメモ帳で作成して慣れましょう。
②「 < 」と「 > 」の名称は・・・・ギュメでしたね

③「 <div></div> 」の名称は・・・・ディブタグでしと呼びましたね。
④リストを作成するhtmlタグは、「 <ul></ul> 」と「 <li></li> 」でしたね。

⑤「 <a href=""></a> 」の事を、エータグの他にはリンクタグでしたね。
⑥HTMLの正式名称は「 Hyper Text Merkup Language 」でしたねぇ。
何問正解でしたか?
復習する方は、
WEB制作を学びたい初心者・主婦の為の講座 ~始まり~
WEB制作を学びたい初心者・主婦の為の講座 ~HTML その1~
を見て復習して下さい。(b^-゜)
さてさて、今日は以前に作成したhtmlファイルに色や文字等の装飾する「 css 」に触れてみたいと思います。
その前に少し概要を・・・・

え~「 CSS 」とは、「 Cascading Style Sheet 」(カスケーディング・スタイルシート)の省略名称です。
この「 CSS 」を使って、htmlタグに色を設定したり細かい指定をすることができます。
今回は以前作成したhtmlファイルに直接「 CSS 」を打ち込みます。
では、さっそくhtmlファイルが格納されている「 sample 」フォルダを開いて下さい。
次に「 index.html 」ファイルを開きます。
※開くときは「 index.html 」ファイルを選択した状態で「右クリック」→「プログラムから選択」→「Notepad」を選択して開きます。
開きましたら、「 index.html 」ファイルに次のように「 CSS 」を打ち込みます。
打ち込みましたでしょうか?
では説明します。
1行目:「 <div> 」「 div 」の後に半角スペースを入力して「style=」を入力します。
そして、「 font-size:20px; 」で入力したら、それを「 ""」(ダブルクォーテーション)で囲みます。
これは、「 <div>タグの中にある文字サイズを20pxの大きさに設定 」と言った意味になります。
上記の入力方法は、タグ打ちなどと呼ばれてタグに直接指定をしています。
実際にブラウザで動かしてみましょう。

すると・・・・・

ぉお

文字が大きくなりました

分かりにくいですか?

では、また「 index.html 」を開いて、文字の大きさを変更して、色も設定してみましょう。
下記のように入力して下さい。
今度は、「 <div> 」のフォントサイズを「 12px 」に設定して、
「<a href=""></a> 」はcolor(色)を「 #1e90ff 」に設定して下さい。
そしてブラウザで動かして見ましょう

※上書き保存は忘れずに「 Ctrl 」を押しながら「 s 」で出来ますよ

すると・・・・

ん~

文字も小さくなって、色もついてますね

なんか少しおしゃれになりましたね

色の設定は16進数で記述していて覚えるのは無理に等しいので
こちら→WEB色見本 原色大辞典 - HTML Color Names を紹介します。
私はここにお世話になってます。

これが「 CSS 」です。
「 html 」と「 CSS 」を組み合わせるともっとホームページ制作が楽しくなってきますよ

今日の講座はここまで

少しずつ慣れていきましょう。

次回はhtmlとcssについてもう少し深く触れたいと思います。
では、お休みなさい。

そういえば今日の夕飯はステーキでしたが、皆さんはお肉の焼き具合はどれくらいですか?
私は、レアで焼きます。そして、「頂きまぁす
」の頃には余熱でミディアムレアになっていて、おいしいです
よかったら上記の本をお勧めします。
私もお世話になった本です。

より楽しくHTMLとCSSの制作が楽しくなります。

おすすめはHTMLとCSSは別々に購入したほうが内容は充実です。
