STAY REAL.

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日々此精進

Amebaでブログを始めよう!

 

 

今日は母に息子を見せに行きました。

 

 

 

 

喜んでくれて、よかったです。

 

 

 

 

 

相も変わらず仕事ばかりしていて、

 

 

 

 

でも仕事が楽しくて楽しくて

 

 

 

 

 

でもたまには親孝行しなくちゃなって。

 

 

 

 

そう思った日でした。

 

 

 

日常をいつも通り過ごすのも、より良く生きていこうとすることも自分次第。

あり方次第ですね。

 

 

 

idealismという人のサウンドに最近ハマっています。

夜、一人の時に聴いてみてくださいね。

 

明日も良い日を作っていきましょう。

 

 

 

 

あけましておめでとうございます。

 
 
 
突然ですが
 
 
 
 
ルーキーである、ということは大事やなと思います。
 
 
 
某企業では、入社したての新人のうちから企画書を書くんだとか。
 
 
 
新人は分からないことも多いですが、その分フレッシュな案が出るんだとか。
 
 
 
これって結構大事なことなんじゃないかって思います。
 
 
 
人間は良くも悪くも慣れていく生き物ですが、そんな自分に抗いまくる年にしたいなと個人的に思ってます。
 
 
常に新しい気持ちでチャレンジして生きたいですね。
 
 
皆様が今年も健康でありますように。
本年もよろしくお願い致します。
 
今日はなにか


過去を振り返るタイミングがあったので



少し感傷的になってしまいました。



過去ばかりを振り返るのはどうかと思いますが、感情で生きているので
たまにはこういう時間も必要だなと。



何も分からなかった、焦燥感、プレッシャーとの闘いだった日々も、沢山の人に支えられて乗り越えてこれた。


今となっては自分にとっての財産になっているあの時。


今では沢山仲間も増えて、少しずつだけど何か見え始めて来ている。


自分にとってヒト以上の宝はないと思う。





最近は何かネガティヴな事があっても、
生きてるだけで丸儲けだと思うと、気が楽になります。


何かを失うタイミングというのはいつか来るんだと思います。


むしろそこに向けて歩いている。


それがいつなのか、考えただけで怖い。恐ろしい。


でもだからこそ、今を大事にしたい。
1秒も無駄にしたくない。

そして感謝の言葉をいつも相手に伝えたい。

100パーセント出来てはないけど、ちょっとずつでもできるように。


最近休みの日は奏汰とお風呂に入ります。



とても特別な時間です。



男同士。



が、お風呂って結構難しい。



それこそ、先に自分が洗ったのに奏汰を洗った後は汗だくになるくらい。





湯船に浸かるのは簡単。


びっくりしないようにかけ湯を足からかけてあげて


徐々に入れて行く。







ほわー(o^^o)っという顔をする奏汰。



ただ赤ちゃんはのぼせやすいので、3分から5分くらいで湯船は出て体を洗う。



これが一番難しい。
というか、怖い。笑



マットに寝かせて顔から洗って行くのですが、まだ首がすわってないので常に首を支えておく必要がある。

これがなかなかタフだし、怖い。

片手で6kg。まあ中々重い。


慎重に慎重に。
でも時には大胆さも必要。
まさに戦い。風呂は戦いである。


だがしかし




ポヨポのお腹、スベスベのお肌。

「あー」「うー」という声。


たまにニッカリ笑う。

全てが本能レベルで可愛いのだ。


ギャン泣きさえも可愛い。


ただ奥さんはそういうわけにもいかないだろうと思う。


僕は普段仕事で家を空けているので気楽なものだ。

奥さんは常に、ほぼ24時間奏汰と向き合うんだ。


頭が上がらないとはこの事。


僕に出来ることは奏汰が安心して暮らせるように仕事を頑張ること。そして奥さんの負担を出来る限り軽減することだ。

子育てから学ぶ事は沢山ある。



貴重な体験だ。




もうすぐ2ヶ月。あっという間だ。




これからも家族を守っていきたい。幸せな家庭を作るためには努力が必要だ。金だっている。思いやり、感謝も大切。


当たり前の幸せがその辺に転がってるわけがない。


奈央子と奏汰のおかげで己という人間を磨かせてもらっているんだ。




意気込み過ぎでしょって言われても知ったこっちゃない。




最高を目指して全力でやる。
それがいつも自分のモットーだ。

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昨日より多投稿失礼しております。

 

 

LINKIN PARK のチェスターベニントン氏が亡くなったと聞いて一日経ちましたが、まだ気持ちの切り替えが出来ずにおります。

 

 

 

 

 

 

 

何と言えば良いのか分からない、とはまさにこのことです。

 

 

 

 

 

 

氏は、自身にとっては地球の裏側の人物です。雑誌やネット、そして歌詞などでしか氏の人となりを知る術はありませんでした。お話をした事もありません。

 

 

 

ただ、LINKIN PARKの音楽を聴いたその日から、僕の中で特別な存在になった事は確かです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チェスターから少し話が逸れます。

個人的なLINKIN PARKに対する思いなどを述べます。

(長いので気長に読んでください)

 

 

 

 

 

 

 

LINKIN PARKというバンドは、絶妙のバランスで成り立っているバンドだと思います。

 

 

 

バンドのあらゆる意味で心臓である司令塔マイクシノダと、双璧を成すボーカリスト、チェスター。

そのツートップをしっかりと支える楽器隊。

一つのチームとして非常に結束力が高く、戦略性と大胆さを併せ持っていたと思います。

 

 

 

 

 

 

ただ当時流行りのニューメタル、と呼ばれるサウンドで華々しくデビューしたが、

LINKIN PARKはデビューまでに40数社にレコード会社から契約を断られています。

 

 

 

 

 

40数社。つまりそれだけの数の人から自身のサウンドを否定されるという事。

 

 

 

 

 

でもLINKIN PARKは、

「ならば、自分でファンを増やそう」と当時まだ主流ではなかったインターネットを用いてストリートチーム(ファンクラブのようなもの)を立ち上げ、ファンとの交流を図り、ファンベースを拡大させていきました。

 

 

 

今のTwitterのような動きを20年前にすでにしていたわけですね。

 

 

 

 

結果、ワーナーとの契約に至ります。

 

 

 

マイクシノダは、「もうロックにラップなんて古いから君はキーボードでも弾いててくれ」と関係者に言われたましたが、自分のやり方を信じて貫いた。そして成功しました。

 

 

 

 

 

 

LINKIN PARKの成功の裏にはとてつもない努力がある。

 

 

 

そういった姿勢が、僕は好きでした。

 

一人の人間、社会人として、いつも目標でした。あらゆる面で影響を受けて来た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サウンドは変わり続けました。

 

 

変化を好ましく思わない人は大勢いました。

 

 

いわゆるデビュー当時はヘビィロック、ニューメタルと呼ばれるサウンドにカテゴライズされることが多かったバンドですが、1stアルバムの後に出したフラットパーティというドキュメンタリー映像でブラッドがこう言っています。

 

 

「俺たちはLINKIN PARKというジャンルを作りたい、既存のジャンルでカテゴライズされるのではなく、俺たちにしか作れない音楽を作りたい」

 

 

 

 

 

 

この言葉の通り、3rdアルバム以降変化を常にし続けました。変革の連続でした。

LINKIN PARKに同じようなアルバムはない。1st,2ndが唯一方向性が似ているくらいですが、1stと2ndでもサウンドに違いはそこかしこに存在します。

 

 

ヘビイなサウンドを全く使わないアルバム、マイクだけがメロディ歌う曲、なんなら誰も楽器を弾かない曲、

チェスターがパーカッションを叩いたり、もうそれこそ使えるものは全て使って、ありとあらゆる方法論、形を模索して曲にしていたと思います。

 

 

 

 

 

ただ、その変化をするということ自体が容易ではない事は想像に難しくありません。

 

この情報社会において、足して引いて、といった単純なものではないはずです。

 

 

 

 

 

 

結果、離れたファンも数多くいたと思います。それでも彼らは挑戦し続けた。前だけを見ていた。

 

 

お金を出してCDや音源を買っている以上、リスナーにもバンドに対して意見する権利はあると思います。

 

 

なのでそこに対しては何も思いませんし、何かをするたび人は何かを思うもの。

そしてLINKIN PARKはそれだけの影響力があるバンドということですね。

 

 

僕自身は単純に、バンドとして、人間として、

常に自分を信じる力、貫く気持ちに対して、リスペクトを持ち続けていました。

 

 

 

そしてそれはこれからも変わらず持ち続けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

チェスターが亡くなり、

今は動向を見守ることしか出来ません。

 

 

メンバーやご家族の苦悩、絶望、悲しみを僕のような一ファンが推し量ることはとてもできません。

 

 

ご家族はもちろんのこと、メンバーはデビュー前から考えると約二十年もの間、濃密な時間を過ごしてきたのです。

そんな身近な存在が突如この世から居なくなる。

 

 

 

 

 

心中は想像を絶して、余りある。

 

 

 

 

 

 

今はただ、チェスターを思うこと。LINKIN PARKを思いたい。

それくらいしか出来ない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうして逝ってしまったんだろうね。

何が不幸せだったんだろう。

 

 

 

 

誰にも分からないよね。

 

 

 

 

 

正直、中々切り替えることが難しい事です。

普段はずっとポジティブにポジティブに、と物事を考えるようにしていますが。

 

 

 

 

しかし時は流れる。

生ある限り、自身の生をしっかりと生きる事が大事だ。

 

 

 

 

チェスター、沢山の歌、エネルギー、感動をありがとう。

安らかに。

 

 

 

最後に、LINKIN PARKの代表曲を勝手に振り返りたいと思います。

興味がある方はよかったら見てみてください。

長文失礼しました。

 

 

 

デビューシングル「One Step Closer」

 

もう俺はギリギリだよ、キレる一歩手前だ、というタイトル。

爆発する感情、エネルギーを3分以内に収めた最強の1曲。

シンプルな曲構成の中に光るメロディが印象的。当時ヘビィロックで流行っていた、ブレイクで静かになって一気に爆発、というスタイルで懐かしい。

 

 

「Papercut」

 

ファンからの人気高い1曲。1stアルバムの1曲目を華々しく飾る、永遠の名曲。スピーディーなテンポに、マイクのラップ、流れるようにチェスターの歌へ、とあまりの展開の早さに気づいたら虜になっている。こちらもデビュー時からほぼ欠かさず演っている1曲。PVの制作の話も面白い。

 

 

 

「Breaking Habit」

2ndアルバムより。悪しき習慣を打ち破る、というテーマの1曲。メンバーが日本大好き、ということもあり、日本のアニメーション会社とタッグを組んでPVを作成。この曲、楽譜を見ると非常に単純だし、よく聴けばほぼループなんですが、そんな事を感じさせないアレンジ、メロディ、流れるような展開はすごすぎる。この時点ですでに3rdアルバムへの変化が見え始める。

 

 

 

「From The Inside」

 

 

個人的にもっとも好きな1曲。

チェコ、プラハで撮影されたPVはシックな色合いですが、非常に美しい。反比例するかのように溢れ出す衝動。

そして最後は少年がスーパーサイヤ人にw

 

 

 

「Bleed It Out」

3rd Albumから。ここでも大きな変化が感じ取れます。

まずヘビイなサウンドがない。マイクのラップはありますが、トーンが明るめですね。4つ打ちでパーティーチューンの要素があります。3rd Albumは全体的にチェスターの歌にフォーカスしており、マイクがラップする曲はこれとあと1曲ほど。

2ndからの大きな変化に最も話題を読んだ作品でもありました。

 

 

 

 

 

「The Catalyst」

4th Albumからです。ここでもとてつもなく大きな変化がおきました。まず、コンセプトアルバムであること。当時、楽曲のダウンロードが普及し始め、1曲単位で買う事に危機感を覚えたマイクが、アルバム全体で聴いてもらうためにコンセプトアルバムにしたのです。そしてこの楽曲がアルバムの核になる。

なんとも形容しがたいサウンドです。このサウンドをカテゴライズする事ができません。LINKIN PARKというサウンドを作ったのだと思いました。発売当初、かくいう僕もあまり受け入れる事ができませんでした。しかし、今では最も好きな楽曲の一つです。映像も美しく、映画のようです。

 

 

 

「Burn It Down」

5th Albumより。

4thのエレクトロ感を引き継ぎ、打ち込み要素が多くなっています。歪んだギターというよりは歪んだシンセ、というニュアンスで、ドラムもパッドが多く、あまり生感は感じられないサウンドになっています。しかし、曲構成はシンプルになり、当日は原点回帰、などどと言われましたが、似て非なるものとはこのこと。

個人的には、あまり好きにはなれない作品でした。^^;

 

 

 

「Rebellion」

6thアルバムより。LINKIN PARKの作品の中で、最もヘビイなサウンドです。音もアナログテープを使っており、かなり温かみのあるサウンド。そして何より、音圧がすごい。この曲はSYSTEM OF A DOWNのダロンをfeat.してイントロのリフでダロンとわかるのもすごいところ。チェスターは思いっきり叫んで、マイクはガンガンラップしています。かといって原点回帰かと言われたらそうではなく、全体的にもっとアナログなサウンド。

激しいLINKIN PARKが好きな人は納得なはず。

 

 

 

 

「Heavy」

最新作より。個人的にこのタイトルが発表された時、曲を聞く前に直感で思いました。「絶対ヘビイなサウンドではない」と。

マイクが安直にくるはずがないと思ったからです。笑

すると案の定、女性ボーカルを起用してのfeat.楽曲でした。

この曲がYOUTUBEに上がるなり、批判が殺到。

LINKIN POP、LP is deadなど。

しかしながらこれはこれで僕は好きです。歌詞をしっかり見てください。PVをしっかり見てください。

 

 

 

今日はおやすみでしたので、

 

 

 

お昼頃から奏汰を実家にて預かりました。

 

 

 

お母さんは大変だな、と。

 

 

 

僕自身、日々仕事に明け暮れている身なので、休みの日くらい奈央子に自分の時間を過ごして欲しいなと。

 

 

 

そういう気持ちって大事だと思うんです。

 

 

 

いつもありがとう。

 

 

 

そういう言葉を僕は大事にしたい。

 

 

 

 

 

 

さて、奏汰が産まれて16日ほど経ちました。

 

 

 

 

 

 

よく寝ます。

 

 

 

 

 

ぐー。

 

 

 

ぐー。

 

 

 

たまにぐずぐず言ったり。

 

 

 

 

 

でもミルクを飲むとまた眠くなって

 

 

 

ぐー。

 

 

 

ぐー。

 

 

 

可愛いです。

 

 

 

でもお母さんは1日中、昼も夜も関係ない。

 

 

本当に感謝とリスペクトの毎日です。

 

 

 

 

 

 

 

飲む量もだんだん増えてきて。

 

 

 

ごくごく言ってる時もあります。

 

 

すごい飲みっぷり。

 

 

眉毛も生えてきて、まつげも伸びてきて。

 

 

 

最近では腕や手足をよくバタバタします。

 

 

1日1日、すくすくと成長しているんだなと。

 

 

 

 

 

父もこの笑顔(横ですいません)

 

 

 

僕の両親にも、奈央子のご両親にも、とてもとてもサポートしてもらっていて、ありがたいなあと、感じる毎日です。

 

 

親孝行しなくちゃなって思ってはいますが、

 

 

奏汰を抱っこしてもらう事で、それが少しでも出来てるといいな。

 

 

 

 

 

 

最近は、よく死について考える事が多いです。

 

 

 

 

 

 

いきなりなんだこの暗い話題は。

 

 

と思われた方、すいません。

 

 

でも死、というのは、誰にでも平等に訪れるものであって、

 

 

逃れる事ができない、事。

 

 

その事をより強く意識するようになり、大切な人たちとの時間を大切にしたいと改めて思うようになりました。

 

 

奏汰が産まれて、命の尊さを改めて教えてもらいました。

 

 

そして奈央子の大切さ、支えてくれる両親、周りの方々への感謝もより強くなりました。

 

 

奏汰が産まれて二週間ちょっと。もうこんなにたくさんのもの、感情を奏汰からもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

奏汰にも、周りの方々にももっとハッピーを返せる人間でありたいと思います。

 

 

だからこそ、自分の命を大事にしないとなと思います。

 

 

お義母さんに言われた

 

 

「もうあなただけの体じゃないんだから」

 

 

という言葉が自分の中に強く入りました。

 

 

食べるものや睡眠時間にも気を使いつつ。

運動もしたいですね。

 

 

気負いすぎず、人に優しく、命を燃やしていければと。

 

 

 

今日も生きれました。ありがとうございます。

 

 

蒸し蒸しした気候が続きますが、どうぞみなさんもお体崩されませんように。

 

 

 

どうもです。

 

 

 

 

 

タイトルからお察しの通り、

 

 

産まれました!!!!

 

 

 

 

Twitterではご報告のみであんまり呟いてないのですが、Blogにはやはり今のこの気持ちを書き留めておこうと思った深夜1時でございます。

 

 

おかげさまでおかげさまで

 

 

忙しく過ぎていく毎日ですので、

あまり立ち止まって振り返るような事も出来ないのですが、少し今日は時間があるので。

 

 

 

私事の話ですが、失礼します。

 

 

 

 

 

6/11の19:50頃

 

 

僕はいつもより少し早く帰路についており、あと家まで5分、という所でございました。

 

 

妻の奈央子から「そろそろ病院に行く」と連絡がありました。

 

 

それまでにゆっくりと陣痛がきている事は聞いておりましたが、

そんなに急を要するとは思ってませんでしたので、本当は家に一回帰って身支度をしてから奈央子の実家に行くつもりでした。

 

 

が連絡が入りましたので家には入らずそのままバイクで奈央子の実家に。

 

 

はやる気持ち。

 

 

ソワソワ。ソワソワ。ドキドキ。

 

 

これから起こる未来を思って色んな事が思い浮かびましたが、

 

 

とにもかくにも急ぎました。

 

 

 

実家に着き、程なくしてから病院へ。

 

 

 

即入院になり、次の日急遽休みを頂く事になりました。

(スタッフの皆ありがとう!)

 

 

そこから約22時間ほど。

 

 

陣痛が来てはおさまり、来てはおさまり、

 

 

間隔も短くなったり、長くなったり

 

 

 

 

本当はこんな数行でおさまるような出来事ではなかったのですが、

 

あんまりリアルに書くのもどうかと思うのでw、

 

 

でも奈央子が本当によく頑張ってくれました。

 

 

男って無力です。苦笑

 

 

でも無力ながらに自分に出来る事を精一杯やるだけだなと思いました。

 

世の中の女性に対して、本当にリスペクトです。

 

 

すごいです。言葉では言い表せない。

 

 

 

 

正直、めちゃくちゃ泣きましたね。笑

 

 

痛がっている奈央子を見ていると自然に涙が出てきました。

 

 

 

 

がんばれがんばれ。

 

 

 

 

そう言いながら腰をさすり続けました。

 

 

 

 

そして産まれた瞬間は、、、、

 

 

今思い出しても泣けてきます。

 

 

6/12 17:54でした。

 

 

奏汰にやっと会えた時のあの気持ち、感動は忘れないです。

 

 

人はこうやって産まれてくるんだ

 

 

 

そう思うと何か神秘的なものを感じると共に、命の尊さ、大切さを改めて感じました。

 

 

 

 

 

 

奏汰が産まれてきてくれて、今日で1週間になります。

早いものです。

 

顔を見るたび、目が少しずつ開いてきたな、顔がしっかり張ってきたな、表情が豊かになってきたな

 

 

色々な発見があります。

 

 

この一週間、早かった。

奏汰もどんどん成長していくんだろうな。

 

そして僕も奈央子も、奏汰に成長させられるんだろうな。

 

奏汰は、ゲップすら自分で出来ない。トイレももちろんいけない。何も知らない。真っ白な存在なんだなって思います。当たり前ですが、すごく弱い存在なんですね。

 

だからこそ一つ一つを、手取り足取り、いっぱいいっぱい愛をあげたい。

 

自分も今こうやって健康に生きているという事は、親にそうしてもらったという事です。

 

両親には改めて感謝するようになりました。

 

 

 

今日は父の日でした。

 

何も出来なかったけど、奏汰の写真とメッセージを送りました。

 

自分も奏汰にそうしてもらえる日が来るんだろうか。

 

来るといいですね。でも多くは望まず、健康で優しい子に育ってくれれば。

 

 

末尾ですが、

いつも支えてくれるスタッフ、会社の上司の皆様、同僚、バンドの皆様、そして家族。ありがとうございます。

おかげさまで家族が増えました。

息子1人、ネコ一匹、奈央子と4人でこれから頑張っていきます。

まだまだ若輩者ですが、と言いたいところですが、もう少しで30になります。笑 もっともっと頑張っていきます。

今後ともご指導ご鞭撻よろしくお願い致します。

 

 

マッチョポーズ

 

 

お七夜で父が書いてくれました。

 

 

 

MAIDOです。

 

 

 

 

 

 

 

一つでも、一つでも。

 

 

 

 

まずは一つでも。

 

 

 

 

 

そう思って何かが形になると、とても嬉しいものです。

 

 

 

 

 

”作り慣れたものじゃダメだ”

 

 

 

 

 

そういう思いだけを抱いていても中々物事は良い方向には進んでいかないもの。

 

 

 

 

時間は待ってくれませんから。

 

 

 

 

先日同志が言っておりました。

 

 

基本的なことをきっちりやろうと。

 

 

なるほど確かに。基本的なことをきっちりやるということは本当に大切ですね。

 

 

明日はOFF。

 

 

家族との時間を大切にしたいと思います。


 

 

 

 

 

 

 

 

DOMO!!!!!!

 

 

 

気が向いたときにログを取るような感覚で書いているこのブログ。

 

 

 

久しぶりの更新でございます。

 

 

 

 

最近は、オリジナルであること、を強く意識しています。

 

 

 

 

考えるのが楽しい事でもあり、難しい事でもありますが

 

 

 

○○にしか出来ない事を突き詰めるというのはすごく大事だなって思うし

 

 

 

最近の自分はいろんなものに追われてそういう感覚が鈍っていたように感じます。

 

 

 

これじゃあいかん。

 

 

 

感覚を研ぎ澄まして、刃を研いでいきたい。

 

 

 

同志と話して色々と考える機会、タイミングになりました。

 

 

 

thx

どうも!!!

 

 

 

 

 

 

久しぶりの投稿です。

 

 

 

 

 

最近も沢山良い事、大変な事、難しい事、色々とあり感謝の毎日です。

 

 

 

 

毎日が毎日最高!!!っとは中々いきませんが、

 

 

 

 

こうやって健康で毎日生きれている事がまず幸せな事ですね。

 

 

 

じじくさいって思われるかもしれませんが、もう三十路一歩手前なので色々と実際体の事も考えますね。

 

リズムや食べるものの事も。

 

 

 

 

 

目の前の幸せを忘れがち。

 

 

 

しっかり前を見据えて、行動をどんどん起こしていきます。