遥か4プレイ日記です。
懲りずにやってます。
発売から、かれこれ1ヵ月(笑)
やっとやっと辿り着きましたーー!!
ネタバレ要注意の上お読み下さいませ!
えー結論
今回「4」の主役は「風早(井上和彦さん)」です。
もう、そうとしか考えられないですよ!!
最高です、遥かシリーズ!!!!
ありがとうコーエーさん、ルビーパーティーさん!!
泣きましたね、今回も!!
ホントにスゴイお話に仕上げて下さって。
素晴らしいですよ、まあ・・・
ツッコミどころは満載なんですけどもね(苦笑)
で。
風早さんとの異なるEDのためには
8人(葉)全員攻略が必要と言うことで。
もう会話もそこそこに一気に3人攻略しまして(^_^;)
柊さん、遠夜、布都彦と。
柊さん=三木しゃんは、とっても素敵だったけど
このお話の神子が私のキャラでは無かったなぁ・・
三木しゃんはやっぱり頼久さんか、将臣くんでしょう!!!!
遠夜=高橋直純さんはとても可愛かった。
しかしもっと歌が聞きたかった!!!
最後ぐらい章タイトルの「喜びの歌」って言う歌を
歌って欲しかったよぉ!!
あのED、直ちゃんが歌っても良かったのでは・・・(ヲイ!)
布都彦=保志総一朗さんはねぇ・・・・
永泉さんだった(笑)
いやー・・この人だけ、キャラ一緒でシャッフルの意味なーし!
あんまり守られたいって人じゃあ無かったです。すまん!
そしてそして!!
とうとう知りました。
風早の正体。
気付かない私も相当バカだったと思います(汗)
神子の技「麒麟の加護」を見た時に
風早の技「土属性攻撃」を見た時に
気が付くべきでしたーーーーー!!!!
でも驚きです。
彼が最後にしか攻略出来ない訳もようやく理解出来ました。
なぜ「名前を呼べばすぐに来てくれるのか」も。
彼は白き龍の使い「白麒麟」だったのですね。
だからこそ「私がお育てしている姫に間違いはありません」と
心から、そう言えたのですね。
だって「彼女の行く末を知っている、彼女を守護する聖獣」なのだから。
そして天翔船がどこへ降りるかということも
当然分かっていたって事ですよね。
神子が8つの「宝玉」=四天の聖獣を従えることは
白麒麟が正しく、彼女を導いたことに他ならないのですね。
なるほどー。
今回黒麒麟はアシュヴィンのお共でしたが
きっと分かっていたのでしょうね。
この話、本当に泣けました。
神が本当に正しいのか。
人は本当に間違っているのか。
神は人を造りしもの
人は神に選ばれしもの
それを互いに忘れなければ
きっと世界は平穏であるはずなのに。
世界の均衡が崩れたのは
人のせい?
それとも神のいたずら?
過ちを繰り返すだけの人。
神はそれを繰り返し見届けるだけ。
そして神はいつしか人に失望し
人の世界を混沌へと陥れる。
荒神へと変貌を遂げる。
人は本当に過ちを繰り返すだけなのか?
だからこそ、信じたい。
いま、人の心を。
そう、彼女なら、もしかしたらその歴史を変えるかもしれない。
白麒麟は、やっとその主と出会えたのです。
恋をするほどに。
井上和彦さんが本当にさすがで、号泣ですよ(泣)
白龍と相対する場面は、熱演でしたよーー!!!
素晴らしい、この方は本当に素晴らしいです!!!
一生守って欲しいし、付いていきます!って思うもの!
「大丈夫」って何回も言ってくれた時。
本当に大丈夫だよね、って信じられました。
けどね
最後のスチルが微妙だったなぁー!!!!残念!!
今回スチルが少ないので、これまた寂しい限り。
現代版(地理の先生な風早)のスチルも欲しいところ!!!
たとえ歴史が変わっても
あなたが人に生まれ変わっても
あなたを忘れられない。
何度でもあなたの名前を呼ぶから。
きっと側にいて。
私に「世界」を与えてくれたあなたを。
ずっとずっと大好きでいるから。
これは良いですよ、白龍(石塚運昇さん)も素敵でした!
次ですね。
神子のスチルが一枚埋まっていないのです。
さてさて?!これは全員攻略が必要!?
とりあえず今はサティ兄様攻略中ですvv