スマホに代えました。

使い勝手がわからず
右往左往の暗中模索の五里霧中の魑魅魍魎の有象無象印度象(^^;

Facebookに鞍替えしようかと考えてる今日この頃

ってか
既にFacebookに居ますがね(^^;
 
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仕事の愚痴なので
スルー推奨です
(--;)
 
 
 
今年の1月に
蚊の涙ほどの
年末ボーナスで
トランシーバーとスピーカーマイクを
各2つずつ購入しました
 
仕事用に
購入したのですが
警備会社である
ウチの会社にも勿論
ハンディ無線機とトランシーバーは
充分な数を揃えています
 

 
忙しくなると
ハンディ無線機のバッテリーの
充電が追いつかず
本体はいっぱいあるのに
使えるモノが殆どない
という事もしばしば
 
そんな時の為に
購入したのですが
無線連絡が
大して必要ではないと
思われる現場でも
性能確認も兼ねて
何度か
使っているんですよ
 
 
 

 
先日
ワタスが
会社のハンディ無線機を
持ち出そうとしたら
とある同僚に
 
「私物のトランシーバー使えばぁ? 電池あるんでしょ?」
 
 
 
何だその言い方ゎ
(-_-#)
 
「会社のハンディ無線機、これから持っていく人が何人か来るから、悪いけど自分のトランシーバーを出してくれませんか?」
 
…って言うのが
筋じゃねーの?
 
あくまでも
ハンディ無線機が
足りない時の為の
予備として購入したと
伝えてあるのにも
関わらず
持ってるなら
それ使えという言い様に
ブチキレましたゎ
 
 
 
そんな
礼儀も言葉遣いも
知らん同僚に
この曲を捧げます
 
 
 
GHOST CRIES/"鎮魂歌-Requiem-"
(PV)
 
 
 
日本語詞はクリアvoで
英語詞はデス声という形で
緩急をつけ
聴く者にインパクトを残す
日本のメロデスバンド
GHOST CRIESが
2010年にリリースした
ミニアルバム
「For All Eternity」
収録曲
 
激音に漂う日本語詞に
儚さと美しさを
覚えます
 
展開に
もう一捻りあっても
いいかなとも
思いますがね
(^^;)
 
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今日の旭川は
一日中はっきりしない
空模様でして
細かい雨が
降ったり止んだり
 
雨合羽を着るほどでも
ありませんでしたが
眼鏡に細かい粒々が
当たるのは
どうも頂けないので
ヘルメットのバイザーを下ろして
仕事してましたが
見難いのは同じですな
(^^;)
 
 
 
こんな日に
聴きたくなるのは
ジョン・コルトレーンだったり
FORMULA 3だったり
宝生久弥だったり
BLACKMORE'S NIGHT
だったりするワケですが
 
ジョン・アンダーソンの声に
癒されるのも有りかなと
 
 
 
YES/"Hearts"
(LIVE 1985)
 
 
 
1983年の大ヒットナンバーで
今でも
TVCMに使われる事がある
"Owner of A Lonely Heart"
で幕を開ける
同年リリースのアルバム
「90125」
 
そのアルバムの
ラストを飾るのが
この"Hearts"
 
ジョン・アンダーソンの声に~
などと書きましたが
この曲の聴きドコロは
トレヴァー・ラビンの
ギターソロに導かれる
後半からの
ドラマティックな展開ですね♪
 
"It Can Happen"や
"Cinema"辺りでも
YESが
プログレッシブ・ロックを
忘れていない事を
確認出来ますが
ワタス的に
一番感動的な
プログレッシブ・ロックは
この曲かと
 
 
 
…って
 

突然脳内に
KING'S X/"Summerland"が
流れてきたのですが
(^^;)
雰囲気としては
こんな感じかなと
思うんですゎ
 
つまり
テクニカルなのは
勿論の事なのですが
繊細で優しいイメージが
この"Hearts"と
KING'S Xのサウンドとが
ワタスの中では
被るんですよね
 
 
 
ってか
マイナーな例えで
すんません
(爆)