第4話 「 私の名はアンネ・フランク 前編 (I Am Anne Frank Part 1) 」
個人的感想とネタバレです。

ブルー・ブラッド NYPD 正義の系譜
「私はアンネ・フランク!」と叫ばれた日には、国内テレビDVD「エエッ!」と声を出して突っ込んでしまいました。
新しく病院に送られてきた女性なんだけど、Blue Bloods シーズン1 DVD自らをアンネ・フランクと呼び、本当は生きていたのに日記が出回り、今更言うに言えないし言わない方がいい・・と。すごい展開だなあ。
嫌な老人医師の顔を見て、「ナチスの戦犯!」と叫ぶ自称アンネ・フランク。
以前乱暴しかけて逃げられた娼婦の通報で、Blue Bloods シーズン1 DVD「家にナチスのもの(なんだっけ?勲章?よく分からなかった)がある」という話を警察が聞き、老人医師の元に警官がやってくる。その話を聞いたシスター(ジェシカラングの方)は、海外ドラマ
もともと気の合わなかった医師を排除できるかも・・・と浮足立つ。
その疑いも、シスターが想いを寄せている神父に、あっさりと否定されてしまう。

Blue Bloods シーズン1 DVD
でもこの神父(フラッシュホワードに出てた人)、Blue Bloods シーズン1 DVD老人医師と結託して何かやってるみたい。それもすごーく悪い事。今、医師に監禁されているビッチ患者とも、何か関係がありそう。
現代に出てくる、血まみれの顔の怪しい人物と繋がってくるような研究なんじゃないかと勝手に予想。
でも予想がつかないのがこの話の面白いところなんだけど。
連続殺人犯にされているキットは、女性患者のグレースと、厨房みたいなところで成り行きでセックス。それを看守(?)に目撃されて、2人はそれぞれ独房へ。そこでグレースの真実を知るキット。

ブルー・ブラッド シーズン1
キットは、シスターの前で、Blue Bloods シーズン1 DVD自ら記憶のない犯罪について泣いて懺悔する。(その涙が本心かどうかは分からないけれど、流れ的には本心なのかなー。前シーズンの事もあるから懐疑的)
キットの懺悔を、自らの罪と重ねるシスター。
レズビアンの記者、ラナは、Blue Bloods シーズン1 DVDキットの精神科医からレズビアンの治療を受ける。それでも、改善の兆候は見られなかった(治療、1日しかやってなさそう)。それでも精神科医は、「君をここから連れ出す」とラナに約束をするBlue Bloods シーズン1 DVD。
サイコ老人医師は、自称アンネを実験部屋に連れてくる。いつものように拷問しようとする彼は、警官から銃を奪っていたアンネに反撃されてしまう。鍵を奪うアンネ。開けたドアの先には、足を切られ、Blue Bloods シーズン1 DVD薬漬けにされた(死なないようにされた?)ビッチ患者が、酷い状態で転がっていた。彼女は、「殺して」と・・・・→続く。
いやー、まさかのアンネ・フランクの登場にビックリした。いいのかなと心配しちゃうよ。
サイコ医師がナチスという設定はすごくハマるBlue Bloods シーズン1 DVD。
今回のエピはキット役のエヴァンの出番が結構多かったよー。
現代のシーンってあったっけ?
そんな感じです。
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