オードリーの若林にはいつも感謝している。


なぜなら自分が触れてこなかった身近な社会への不安、不満をいともたやすく言語化してくれるからだ。


今日若林の本を見て思う。


社会の参加資格が他人からどう見えるか、ニーズによって変化させる芯のぶれたものではなく、自分が決めて自信を持って取り組めることをいかに続けていくか、が重要であるか改めて気づかせてくれた。


まだまだ33歳、これからまた自分のやるべきことを思考し継続していこう。

久々の気分だ。

営業として先生に話に行った時。


営業で話しかけたお客さんに半聞きの状態で取り合ってもらえなかった。


少し心に残るモヤモヤ。


自分の今までの対応が良くないのはわかっている。

その時に自分のできる部分をしっかりやるだけではなくて、必要とされなくなった時に自分からその環境を捨てれる自分でいれるか。


これから必ずやってくるステージ。

必要とされ続ける能力が自分にはあるのか。


今日を機に問い続ける必要性を感じた。



 今日はとても気分がいい。

 何か自分を俯瞰してみれる。


 やらないといけないことを後回しにしてしまう自分だけれど、なぜか今日は少しだけ苦にならずに取り組める気がした。


 なぜかはわからない。

 ただ、美味いご飯、相手の感情の共有、読んだ本で出会えた穏やかな感情。


大切にしたい。